黒子のバスケ モノクロ版 アニメ化 原作漫画 2024.06.24 疑似的な「天帝の眼」で赤司に一矢報いた黒子! 勢いを盛り返した誠凛は、洛山に1ゴール差まで迫る。一方、初めての敗北を味わう赤司に変化が現れ...? ウインターカップ決勝戦終盤、誠凛は優勝を手にすることができるか! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
とっても良かったです。爽やかな終わりでした。仲間あっての部活。チームだけでなく、絆はいろいろなところにありました。こういうことに打ち込めるのは素敵なことだと思います。自分のミスで負けることもある。悔しい気持ちが次の成長につながる。未来ある人たちに、常に目の前のことと向き合おうとする強さを持っていてほしい。そして私も、社会人はどうしたらこんな風に何かを成し遂げるか、考えたくなる物語でした。強い気持ちがぶつかり合って、勝ちと負けが決まったけれど、両者の姿は清々しいです。
色にちなんだ名前やそれぞれが必殺技を持つ現実離れした漫画。 しかし、その設定を受け入れればのめり込める作品。 自分、チームメイトそれぞれの思いをぶつけ合い熱くなれるスポーツ漫画の特徴を活かしつつ、必殺技などで厨二病も寄せ付ける。テニスの王子様とおなじ路線といえば分かりやすいか。
コメント
面白かった~。
ここで終わるのが潔い。
人気があるからといってダラダラつづけないのがいい。
新黒子のバスケとか黒子のバスケ2とかないよね?
最高です。
感動的なマンガです!
ありがとうございました!
爽やかな終わりでした。
仲間あっての部活。
チームだけでなく、絆はいろいろなところにありました。
こういうことに打ち込めるのは素敵なことだと思います。
自分のミスで負けることもある。
悔しい気持ちが次の成長につながる。
未来ある人たちに、常に目の前のことと向き合おうとする強さを持っていてほしい。
そして私も、社会人はどうしたらこんな風に何かを成し遂げるか、考えたくなる物語でした。
強い気持ちがぶつかり合って、勝ちと負けが決まったけれど、両者の姿は清々しいです。
諦めなければキセキは起こるッ!
”ゾーン”という未知なる能力に戸惑いながらも、最後はやはりというか仲間の友情あっての物語。
今後また黒子たちの活躍を読んでみたい。
しかし、その設定を受け入れればのめり込める作品。
自分、チームメイトそれぞれの思いをぶつけ合い熱くなれるスポーツ漫画の特徴を活かしつつ、必殺技などで厨二病も寄せ付ける。
テニスの王子様とおなじ路線といえば分かりやすいか。