黒子のバスケ モノクロ版

疑似的な「天帝の眼」で赤司に一矢報いた黒子!
勢いを盛り返した誠凛は、洛山に1ゴール差まで迫る。
一方、初めての敗北を味わう赤司に変化が現れ...? ウインターカップ決勝戦終盤、誠凛は優勝を手にすることができるか!

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コメント

  1. 最高です。

    みんなの思いが最後にかなって、ほんとにあつい!
    感動的なマンガです!

    ありがとうございました!

  2. user より:

    ついに完結!

    最高のラスト、最高の表紙で何度も涙ぐみました。

    赤司ファンとしては、彼の負ける姿は見たくない、
    でも勿論誠凛には勝ってもらいたい、と複雑な気持ちでしたが(笑)
    多分考え得る限りの最高の終わり方だったと思います。

    黒バスが終わってしまうのは寂しいですが、
    ダラダラと長く続けなかったのはとても好印象。

    藤巻先生、素敵な物語をありがとうございました!

    アニメ第3期も楽しみにしています。

  3. user より:

    途中もうゾーンの定義が分からなくなったけど、赤司も何か元に?戻ったしこれからも試合やろうぜ!
    的な終わりでよかった!
    作者のあとがきに何だか感慨深いものがありました!
  4. user より:

    大円団~?? 優勝するとは分かっていたけどとても気持ちのいい後味。
    爽快感が漂う。
    途中赤司くんが不安定になりヤキモキしたけど、荻原くんから大ちゃん黄瀬くん緑ん他の声援には胸が熱くなる。
    ジワリ。
    元に戻った赤司くん爽やかすぎて大好きだこのやろう。
    チーム全体ゾーンなんて反則。
    誠凛の絆が素敵すぎて、ラストのシュート間際の黒子っちの笑顔が素敵すぎて、またジワリ。
    もう訳分からなくなってきたけど、満ち足りた終わり方だった。
    幸せ。
    たぶんこの辺りで終わらせたのは正解だと思う。
  5. user より:

    総括。

    キセキの世代のキャラ付けとトンデモバスケはうまくはまった作品。
    コートの端っこから3Pとか笑ったし強さに鳥肌たった。

    話全体もインターハイ地区予選で敗北→ウィンターカップで優勝と綺麗な流れだったし、キセキの世代を倒す順も一回戦でキセキのエース→準々決勝でキセキクラス2人→準決勝でキセキの技をコピーした奴→決勝でキセキの主将、まだ誰にも見せてない能力ありと順番に強くして盛り上げていくのに工夫を見せた。

    まぁ決勝は小金井とか赤司ゾーンとか要所要所見所あったけど何か盛り上がりに欠けていたかなと。

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