NARUTO―ナルト― モノクロ版

カグヤを封印することに成功し、全てが終局へと向かう中、サスケが反旗を翻す!
互いに相容れない想いを通すため、相対するナルトとサスケ。
二人の英雄の、全てを賭けた戦いの幕が今、切って落とされる!

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コメント

  1. user より:

    ついにNARUTOが終わった…感無量。

    一人ぼっちの下忍時代からカカシ先生や自来也などに師事し、我愛羅や木の葉の仲間たちに囲まれ、ナルトよくぞここまで成長した、と涙ぐみながら読んだ。

    ぶっちゃけ、大人になったナルトのビジュアルは好きではないのだけれど、ちゃんと全員のその後を描ききったのは評価します。
    あ、でもやっぱり我愛羅のビジュアルもちょっと、、、だな、、、。

    何はともあれ、素晴らしい作品を岸本先生ありがとうございました。

  2. user より:

    大切な仲間を守るために自己犠牲も厭わず、誰一人見捨てることなく、自分を貫く。

    「まっすぐ自分の言葉は曲げねえ・・・それがオレの忍道だ!

    ナルトが言うからこそ間違いなくこんなにも響くものになった。

    サスケや悪役として出てくるキャラたちの気持ちも理解できるから憎めないし、そういう人たちの気持ちを動かすことが出来るナルトは唯一無二で、人間として学ぶべきものがたくさんある気がした。

    何回も泣いた。
    心が震える素敵な漫画だった。

  3. user より:

    自粛期間くらいの時に一気に読んだ
    中忍試験辺りが1番好き
    トータルして読んで、
    サスケの情緒心配なった
    ロック・リーとシカマルとカカシ先生が推し
    リーの過去も含め、
    努力のみで全ての力を手に入れる感じがめっちゃ好き
    なんかめっちゃ可愛いほわほわの白いぬいぐるみとかをプレゼントしてあげたい
  4. user より:

    40巻手前で読むのをやめていたが、完結したと聞いて。

    細かいところを見ていけば、グダグダだったり、突っ込みどころ満載だったりすることもあるが、それをまあ良いやんと思える力がある。

    NARUTOも私の青春の一つだったんだと感じた。

  5. 72巻

    完結して何年も経って、大人になって読みましたが面白かった!
    途中ちょっとダレたり、パラパラ読みになったりもしましたが、面白く最後まで読めました。
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