神々の山嶺

【ページ数が多いビッグボリューム版!
】己の限界を感じ、下山した深町。
途中、山頂の見える岩場から、ファインダー越しに羽生を捜すが、信じられない光景を見る!
果たして、羽生の単独登頂の結末は…!
山岳ロマンの最高峰、感動の完結巻!
巻末に、谷口ジロー[もうひとつの山嶺]収録

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コメント

  1. user より:
    神々の山嶺 5 (集英社文庫(コミック版))

    断片的には読んでいたが、通しで読んだのは初めて。

    原作も良いが、漫画も非常に高いレベル!

    獏さんも言っているように、谷口ジロー以外に漫画化は
    考えられない。

  2. user より:
    神々の山嶺 5 (集英社文庫(コミック版))

    夢枕先生と谷口先生のファンである自分には連載当時垂涎の作品でした。

    原作小説の完成度に負けず劣らずの密度と完成度!

    この度、劇場映画化されるということで久々に読み直してみましたが...
    よっぽどの出来でないと両先生のファンは納得しないでしょうねぇ...

    手元には文庫版しか残っていないので今度発売される愛蔵版の購入も考えてみたいと思っています。

    A5判で出るといいんですが。

  3. user より:
    神々の山嶺 5 (集英社文庫(コミック版))

    断片的には読んでいたが、通しで読んだのは初めて。

    原作も良いが、漫画も非常に高いレベル!

    獏さんも言っているように、谷口ジロー以外に漫画化は
    考えられない。

  4. user より:
    神々の山嶺 5 (集英社文庫(コミック版))

    モデルとなった森田勝の本も読みたくなった。
    つくづく山屋は音楽と通じると再認識。
    商業主義的な登りもあれば、己の信念だけのための登りもある。
    これを読んで魂は震えたか。
  5. user より:
    神々の山嶺 5 (集英社文庫(コミック版))

    夢を持ち、その実現のために周到な準備を行う。
    得るもののためには犠牲が生まれることも厭わない覚悟。
    「凛」とさせられる。
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