バクマン。 カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】少年は前だけを見て、がむしゃらに夢を追い続けた。
少女は信じて、ひたむきに夢への階段を上がった。
そして、10年後──。
あの日に交わした、2人の約束は!
マンガを愛してくれた全ての人に贈る、感動の最終巻!

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コメント

  1. user より:
    バクマン。 20 (ジャンプコミックス)

    全巻読み直しました。

    やっぱり面白すぎる。
    読んだら売ろうと思ってたけど…これは手元に置いておきたい。
    紙のコミックで。

    一人一人のキャラクターが生きてるところがすごく好き。

    小畑健さんの絵もすごく好き。
    繊細でうますぎる。

    17巻くらいは絵が荒れてる…?!
    と思ったけど笑

    またこのコンビで漫画描いて欲しい…!

    好きなキャラクターは平丸さんと服部さん、
    そして内気に見えてここってときにはっきり意志がある最高も大好き。

    私の青春時代に読めてすごく嬉しい。

    こんなふうに夢を持った子どもたちで溢れた未来になりますように。

  2. user より:
    バクマン。 20 (ジャンプコミックス)

    面白かった。
    バトルものであり、青春サクセスストーリーであり、恋愛もの。
    ビジネス書としても読める。
    ライバルの王道に対して邪道で戦うと言う立ち位置も好き。
    新妻エイジのキャラクターが、ライバルとしては新しいと思った。
  3. user より:
    バクマン。 20 (ジャンプコミックス)

    夢を叶える。

    描きたいものを描き通す。

    純愛を貫き通す。

    歳を重ねると恥ずかしく思える。

    そんなことができることが羨ましい。

  4. user より:
    バクマン。 20 (ジャンプコミックス)

    最終巻まで読了。
    マンガ家でありながら、手に汗握る心理バトル。
    こういうタイプのマンガは新鮮。
    作中の王道マンガに邪道マンガで挑むという設定だけど、本作こそがその通りの作品で、そいいったネタバレを楽しむメタ構造になっている。
    このマンガの中がどこまでリアルでフィクションかはわからないけれど、ジャンプの裏側って本当にこんな感じなのかもな、と想像するのは楽しい。

    作画の小畑健さんの絵は、DEATH NOTEの頃のほうが好きかな~。
    本作は女の子があまり可愛くないのがちょっとだけマイナス。
    最後まで亜豆美保というヒロインに好感をもてませんでした。

  5. user より:
    バクマン。 20 (ジャンプコミックス)

    文句なく……文句なく面白かった

    ラストスパートにかけての盛り上がりも申し分ない

    本当にもう何も言うことはない。
    ジャンプ漫画としても、一つの漫画作品としても存分に楽しませて頂いた。

    面白い漫画をどうもありがとう!

    お疲れ様でした!

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