NARUTO―ナルト― カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】カグヤを封印することに成功し、全てが終局へと向かう中、サスケが反旗を翻す!
互いに相容れない想いを通すため、相対するナルトとサスケ。
二人の英雄の、全てを賭けた戦いの幕が今、切って落とされる!

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コメント

  1. user より:

    ついにNARUTOが終わった…感無量。

    一人ぼっちの下忍時代からカカシ先生や自来也などに師事し、我愛羅や木の葉の仲間たちに囲まれ、ナルトよくぞここまで成長した、と涙ぐみながら読んだ。

    ぶっちゃけ、大人になったナルトのビジュアルは好きではないのだけれど、ちゃんと全員のその後を描ききったのは評価します。
    あ、でもやっぱり我愛羅のビジュアルもちょっと、、、だな、、、。

    何はともあれ、素晴らしい作品を岸本先生ありがとうございました。

  2. user より:

    ジャンプマンガだから主人公はナルトがいいけど、
    全編通して、カカシが非常にいい味出してたな。
  3. user より:

    ・カカシ先生の「大好きだ」
    ・最後にそれぞれ片腕をなくして血で繋がったナルトとサスケ ウスラトンカチ
  4. user より:

    現実はこんなふうに蘇って直接伝えられないから日頃から残していかないとね
    全体的にこう!
    と思い込んで力の強い人が暴れることが多かったけど、それを経て一段上の次元の次の考えに移行している人はいるもので、自分の考えはまだ途中だろうということは忘れないようにしたい
    自覚の有無や自他問わず、ナルトみたいな言葉を放ちながらサスケになってしまうことって結構ありがちだと思うので
  5. user より:

    大切な仲間を守るために自己犠牲も厭わず、誰一人見捨てることなく、自分を貫く。

    「まっすぐ自分の言葉は曲げねえ・・・それがオレの忍道だ!

    ナルトが言うからこそ間違いなくこんなにも響くものになった。

    サスケや悪役として出てくるキャラたちの気持ちも理解できるから憎めないし、そういう人たちの気持ちを動かすことが出来るナルトは唯一無二で、人間として学ぶべきものがたくさんある気がした。

    何回も泣いた。
    心が震える素敵な漫画だった。

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