
【デジタル着色によるフルカラー版!
】カグヤを封印することに成功し、全てが終局へと向かう中、サスケが反旗を翻す!
互いに相容れない想いを通すため、相対するナルトとサスケ。
二人の英雄の、全てを賭けた戦いの幕が今、切って落とされる!
アニメ化 原作漫画
【デジタル着色によるフルカラー版!
】カグヤを封印することに成功し、全てが終局へと向かう中、サスケが反旗を翻す!
互いに相容れない想いを通すため、相対するナルトとサスケ。
二人の英雄の、全てを賭けた戦いの幕が今、切って落とされる!
コメント
全体的にこう!
と思い込んで力の強い人が暴れることが多かったけど、それを経て一段上の次元の次の考えに移行している人はいるもので、自分の考えはまだ途中だろうということは忘れないようにしたい
自覚の有無や自他問わず、ナルトみたいな言葉を放ちながらサスケになってしまうことって結構ありがちだと思うので
よくナルトは、見放さなかったよ。
どこまでも、へばりついていたもんね。
面白い
物語の風呂敷を広げるだけ広げて完結しない物語が数多くある中、こういう完結を読むと、大長編はやっぱり良いなぁとつくづく思います。
お疲れ様でした、そしてゆっくり休んでから、「キン肉マン」のように、更に続編が生まれるとまた嬉しいのですがどうでしょうね
ナルトはいろんな人たちとの関わりの中で分かりやすい成長を見せていたけれど、サスケはよく分かんない感じだった。
のに、最後の独白でそうだったのか…と感慨深くなりました。
戦いの中でサスケの考える「火影」とは何なのかが明かされ、
サスケ何言ってんだーと思う一方で、理想はそうなのかもしれないと考えさせられます。
あと今更ですがやっぱりイタチ兄さんは偉大だった…
最終話でいろいろ衝撃を受けましたが、それはともかく次の世代にちゃんと受け継がれている様子が見れたのが良かったです。
細かいところを見ていけば、グダグダだったり、突っ込みどころ満載だったりすることもあるが、それをまあ良いやんと思える力がある。
NARUTOも私の青春の一つだったんだと感じた。