NARUTO―ナルト― カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】カグヤを封印することに成功し、全てが終局へと向かう中、サスケが反旗を翻す!
互いに相容れない想いを通すため、相対するナルトとサスケ。
二人の英雄の、全てを賭けた戦いの幕が今、切って落とされる!

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コメント

  1. user より:

    ツンデレサスケは、いい加減にしろってくらいのツンデレだったんだな。
    よくナルトは、見放さなかったよ。
    どこまでも、へばりついていたもんね。
  2. user より:

    学生時代をNARUTOと共に過ごし成長してきたと言っても過言ではない。

    カカシ班やアスマ班などの班それぞれの個性やストーリーが個人的には好きです!

  3. 面白い

    ついに完結、長かった物語を締めるときに物足りないものも投げっぱなしで残念なものもあるけど、NARUTOは私的にはほぼ満足の完結でした。
    物語の風呂敷を広げるだけ広げて完結しない物語が数多くある中、こういう完結を読むと、大長編はやっぱり良いなぁとつくづく思います。
    お疲れ様でした、そしてゆっくり休んでから、「キン肉マン」のように、更に続編が生まれるとまた嬉しいのですがどうでしょうね
  4. user より:

    中学あたりからはまって読んで気がついたら自分が先に大人になってた…

    個人的に最高潮が53巻だったのでその後はちょっと話についていけなかったところもある。

    サスケが里に戻ってきて良かったって気持ちもあるけど一番ムカつくキャラクターでした。
    額当てを渡すシーンは涙が出そうになった。

    最終話のみんなの子ども達がそれぞれ親の特徴受け継いでて笑った。
    キバの奥さん?誰?
    デブですけど何か?って今度自分も使おう。
    チョウジとカルイの馴れ初めを見てみたい。

    長期連載が終わってしまうとすごく寂しいけどいい形で終わってくれて本当に良かった。
    お疲れ様でした。

    続編も絶対コミック化してくれ…

  5. user より:

    ついにNARUTOが終わった…感無量。

    一人ぼっちの下忍時代からカカシ先生や自来也などに師事し、我愛羅や木の葉の仲間たちに囲まれ、ナルトよくぞここまで成長した、と涙ぐみながら読んだ。

    ぶっちゃけ、大人になったナルトのビジュアルは好きではないのだけれど、ちゃんと全員のその後を描ききったのは評価します。
    あ、でもやっぱり我愛羅のビジュアルもちょっと、、、だな、、、。

    何はともあれ、素晴らしい作品を岸本先生ありがとうございました。

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