イエスタデイをうたって

【ページ数が多いビッグボリューム版!
】誰にも行先を告げずにいなくなり、未だ戻らない晴の存在が大きくなる陸生。
シナ子も浪がイタリアに行くことを知り、心は揺れる…。
遠回りして辿り着いたそれぞれの選択とは…。
長きに渡る若者達の恋ここに、完結―――。

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    最後の構成も、余韻もやっぱり素晴らしかった。

    ん~、付き合い長いから別れるのがつらい。

  2. user より:

    最終巻。
    終わり方をみて改めて王道恋愛ものだなぁと感じた。
    揃いも揃ってウジウジしてたのが一人ずつ晴れやかになっていくのは読んでいて気持ち良かった。
  3. user より:

    途中から参戦した口でした。

    それでも時の流れを痛感して居ります。

    お話の中では2、3年程度の経過なんでしょうけれど。

    こちらはひたすら長かったデスよ。

    アレ・・今号やたらと分厚いな。
    アレひょうっとして
    終了かな?そんな感じです。

    いまだにまだ連載中のような気がします。
    アレからの
    スピンオフとか普通に描いて読んでも無理がないでしょう。

    日常の恋愛物語。
    こういう街の流れは落ち着いていて
    ホッとさせられますよね。

    いや・・自身はいわゆる「介護中」でしたから
    その間続いていたわけですよ。
    ドドっと疲れました。

    私生活に過ぎませんけレド。

  4. user より:

    18年、は追ってないけど、15年くらいは、マンガをバカスカ買うようになってからはずっと傍らにあった作品。

    終わっちゃったねー。

    インタビューにもあるように、遅くはあるんだけど、丁寧に、じっくりじっくりと描いてきた話で、あー、終わっちゃうんだなー。

    ありがとうございました。
    本当。

    どうもありがとうございました。

  5. 休養期間もあったみたいで長かった。終わるまで。

    まあ切ないけど、一応1組のカップルは成立って感じか。

    今なら電子でも紙でも全巻一気読み出来るから、さほど一気読みだと記憶に残らないかもだが。

    長い事待たされて読んだ人としては、長かった終わるまで。

    たったこれだけの事が終るまで一杯時間が過ぎたが、最後まで切ない恋愛物だったな。

    どのキャラも周りに引きずられすぎな気もする。

タイトルとURLをコピーしました