BLEACH モノクロ版

ずっと護り続けたい絆があるから、男は戦う――。
仲間と刻んできた想いの全てを刀に込め、一護はユーハバッハとの最終決戦へ!
死神vs滅却師、千年に亘る永き因縁の結末は…!
感動の『BLEACH』最終巻!

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コメント

  1. nnsiさん より:
    最終巻

    長く続いたブリーチも遂に最終巻に。
    明らかになった謎、そうでない謎などなど色々あるけれどもひとまずまとまって良かった。
    今後、続きやスピンオフはあるのだろうか
  2. user より:
    BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)

    ブリーチ完結。

    かつて某球磨川さんがいってました。
    「20巻以上の漫画は惰性だ」と。
    残念だけど、そうなってしまった印象が強いかな、ブリーチ。

    好きなんだけどね、キャラクター設定の凝りようとか。
    キャラブックとか見てるのは好きなんですよ。

    最後まで書いたけど、駆け足感は強いかなぁ。
    父親連中や藍染参戦とかがポンポン入ってきたせいかもしれない。

    しかし、ユーハバッハ倒した後、一護のあの表情は何なんでしょう。
    哀れみ?理解不能?安堵や歓喜ではないよね。
    うーん。

    んで?チャドの大活躍はいつなのさ!

  3. user より:
    BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)

    「護る」という言葉が印象的だった。

    護るために戦う。

    正解不正解や利害のない「友」のために、友と共に、戦う。

    「勇気」の物語。
    絶望を何度も乗り越えて、死の恐怖があるからこそ、日々を真剣に主体的に生きる。

  4. user より:
    BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)

    霊王が結局何なのかよくわからなかった。

    キャラの多さのわりにラストがあっさりし過ぎ・・・

  5. 74巻

    大好きなBLEACH、アランカル辺りから引き延ばしやテンドンな展開の繰り返しで中ダレが酷くて連載当時は途中で読まなくなっていましたが、纏めて読むと面白かったです。
    半分打ち切りかというような駆け足の終わり方は悲しいですが、綺麗にまとめてくれたのは有難いです。
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