BLEACH モノクロ版 漫画賞受賞のおすすめ漫画 2023.08.17 ずっと護り続けたい絆があるから、男は戦う――。仲間と刻んできた想いの全てを刀に込め、一護はユーハバッハとの最終決戦へ! 死神vs滅却師、千年に亘る永き因縁の結末は…! 感動の『BLEACH』最終巻! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス) 一護と織姫が大好きな私としては、ユーハバッハに向かう一護が織姫を連れて行ったのが本当に嬉しかった。織姫が可愛かったし一護はカッコ良かった。”少し老けた”冬獅郎もカッコ良かったです。(73巻)ミーハー的な感想はさて置き、Bleachを知ってまだ半年も経ってなくて、千年血戦篇以前のアニメは駆け足で見て、マンガは55巻~74巻しか読んでません。 漫画の戦闘シーンは本当に慣れてなくて、小さなコマは特に何を見ているのかわからなかったりして、キャラとプロットの情報量の多さに圧倒されて、ストーリーを追うのが精一杯でした。 持ってる55巻~は何度も読み返すことになるでしょう。 その上での74巻の感想:一護ファンとしては、あの時点で今までのように諦めてしまうのは彼らしくないと思った。ユーハバッハの能力を考えると、あれだけの戦いの後の絶望感は理解できるのだけど… ”あっさり”感を感じました。 ユーハバッハの最期は少しあっけない気もしたけど、過去に闘った何人かが呼ばれた理由がパズルのようにはまっていくのは良かった。 雨竜が聖別されなかったことや隊長たちなど疑問に残る部分も多々ありますが、その後(10年後)の皆の元気な様子とかわいい子供たちをみる事ができて嬉しかった。 小説を読むのが楽しみです。
BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス) チーム、隊長、ルール、濃いキャラ設定、必殺技、厨二病とも言えるものを注ぎ込んだ漫画。 私の大好物です。 漫画特有の3巻くらいまで面白くなくて飽きてしまう症候群に陥りやすい漫画だが、そこを抜けてしまえば読む手は止まらないはず。 なかなか評価がされないこの漫画だが、圧倒的な伏線回収と話の進め方はブラボ。 完全に話を(刀の能力など)理解するには3回は読まないといけないと思う。 とりあえず、更木強すぎる。
BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス) 「護る」という言葉が印象的だった。 護るために戦う。 正解不正解や利害のない「友」のために、友と共に、戦う。 「勇気」の物語。絶望を何度も乗り越えて、死の恐怖があるからこそ、日々を真剣に主体的に生きる。
コメント
BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)
織姫が可愛かったし一護はカッコ良かった。
”少し老けた”冬獅郎もカッコ良かったです。
(73巻)
ミーハー的な感想はさて置き、Bleachを知ってまだ半年も経ってなくて、千年血戦篇以前のアニメは駆け足で見て、マンガは55巻~74巻しか読んでません。
漫画の戦闘シーンは本当に慣れてなくて、小さなコマは特に何を見ているのかわからなかったりして、キャラとプロットの情報量の多さに圧倒されて、ストーリーを追うのが精一杯でした。
持ってる55巻~は何度も読み返すことになるでしょう。
その上での74巻の感想:一護ファンとしては、あの時点で今までのように諦めてしまうのは彼らしくないと思った。
ユーハバッハの能力を考えると、あれだけの戦いの後の絶望感は理解できるのだけど… ”あっさり”感を感じました。
ユーハバッハの最期は少しあっけない気もしたけど、過去に闘った何人かが呼ばれた理由がパズルのようにはまっていくのは良かった。
雨竜が聖別されなかったことや隊長たちなど疑問に残る部分も多々ありますが、その後(10年後)の皆の元気な様子とかわいい子供たちをみる事ができて嬉しかった。
小説を読むのが楽しみです。
BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)
私の大好物です。
漫画特有の3巻くらいまで面白くなくて飽きてしまう症候群に陥りやすい漫画だが、そこを抜けてしまえば読む手は止まらないはず。
なかなか評価がされないこの漫画だが、圧倒的な伏線回収と話の進め方はブラボ。
完全に話を(刀の能力など)理解するには3回は読まないといけないと思う。
とりあえず、更木強すぎる。
BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)
護るために戦う。
正解不正解や利害のない「友」のために、友と共に、戦う。
「勇気」の物語。
絶望を何度も乗り越えて、死の恐怖があるからこそ、日々を真剣に主体的に生きる。
BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)
もっとゆっくり世界に浸らしてくれてもよかったなぁ。
BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)
キャラの多さのわりにラストがあっさりし過ぎ・・・