
結婚を前に、「信じる」ということの意味を考えさせられた花笑は1つの答えを持って田之倉の元へ向かった。
33歳を処女で迎えたあの日から始まっていた結婚へのカウントダウンもクライマックス!
大人のためのラブ・コメディ決定版、完結!
ドラマ化 原作漫画
結婚を前に、「信じる」ということの意味を考えさせられた花笑は1つの答えを持って田之倉の元へ向かった。
33歳を処女で迎えたあの日から始まっていた結婚へのカウントダウンもクライマックス!
大人のためのラブ・コメディ決定版、完結!
コメント
後半少し飽きてしまってたなぁ…
【残念だった点】
?主人公があまり魅力的に見えない
?朝尾さんなもう少し希望持たせるか、頑張って欲しかった
?田之倉!
朝尾!
どっち選ぶの!
って言うハラハラドキドキが無い
前半が良かった分、少し残念…
青石花笑(あおいし はなえ) 田之倉悠斗(たのくら ゆうと) 朝尾侑(あさお ゆう)
バイトの大学生男子と、これと言って取柄もない、アラサー女性の恋愛物語。
13巻完結。
かわいいお話で、一気読みしたけれども、キャラクターにそれ程惚れ込めなかったので星は2つ。
朝尾さんは結構好きなキャラですが、攻め方が一昔前のバブル世代っぽくて、イマドキの30代とはちょっと違う気も。
漫画の映像化は、読んだ時に自分で作り上げて浸っていた世界観が崩れるのが嫌で見たくない派ですが、このドラマのキャストは中々よさげ。
福士蒼汰くん、適役ですね。
漫画よりドラマの方が好きになれそうな気がするので、機会があれば見てみたいなと。
神前式のシーンで自分たちの結婚式を思い出した。
田之倉くん完璧過ぎ。
ハッピーエンドでめでたしめでたし。
なぜか、気になったので最終巻を購入した。
二人の結婚していく過程を見ていると、自分もああしておけばよかったなぁとか、こういうのもいいなぁとか、もう一度やり直してみたくなってしまう。
まぁ、一度きりだからいいものなのだろうけれど。
最終巻に来て、田之倉兄登場。
不思議キャラだけれど、顔は悠斗とそっくりのイケメン。
田之倉家も青石家も素敵な家庭だなぁ。