恋は光

学祭が終わり、構内が静けさを取り戻した頃。
北代が西条に想いを伝えたと知り、焦る東雲は自分も告白を決意する。
一方、西条は自分にとって「特別」な北代の想いにとまどい…。
それぞれの恋心の行方は──!

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コメント

  1. user より:

    ☆完(全7巻)

    ・恋する女性が光って見えるセンセ
    ・友だちは高校の頃からの同級生北代だけ
    ・東雲に恋し交換日記をはじめる
    ・人の恋人を奪いたがる宿木も参戦
    ・宿木と付き合う
    ・すぐに別れる
    ・半年は喪に服すと決意
    ・SNSで同じような光が見える女子高生から連絡が来る
    ・東雲は同級生に告白されるも振る
    ・光が見える女子高生央とSNS上で知り合う
    ・央とセンセの共通点は母からの愛情の欠如だった
    ・学祭で央が来る
    ・北代を誰よりも光っていると言う
    ・北代はセンセに告白
    ・東雲もセンセに告白
    ・センセは東雲を選び付き合う

    [総評]
    うーん、特段進歩しない話を間延びして見せられているようなそんな感覚
    最後センセが北代を選ばなかったのはショック

  2. user より:

    「それでも私は、目の前にいるこの人を好きなのだ」

    「恋愛可角化現象」秋★枝氏のザ・恋バナマンガ完結!

    いいマンガだった。
    もういっそこの際ハーレムエンドでもいい…!
    と思ってたけど当然そんなことにはならなかった。

    恋愛というものに大変真摯に向き合った佳作中編となりました。

    恋には、本能による恋と、学習による恋があるという定義はなるほど~、となりました。

    東雲嬢がずーっと光ってるんですけど!

    キラキラキラキラしてるんですけど!

  3. user より:

    「それでも私は、目の前にいるこの人を好きなのだ」

    「恋愛可角化現象」秋★枝氏のザ・恋バナマンガ完結!

    いいマンガだった。
    もういっそこの際ハーレムエンドでもいい…!
    と思ってたけど当然そんなことにはならなかった。

    恋愛というものに大変真摯に向き合った佳作中編となりました。

    恋には、本能による恋と、学習による恋があるという定義はなるほど~、となりました。

    東雲嬢がずーっと光ってるんですけど!

    キラキラキラキラしてるんですけど!

  4. user より:

    素直に終わったなという感じ。
    本当に恋を描くためにこの作品を書いたんだというのが伝わって来てよかった。
    それぞれのキャラの結末については、変に決着をつけようとするのではなく、全てがすっきりと終わらないままにしているところがまた、力を入れず素直に終わっているように感じる。
  5. user より:

    ☆完(全7巻)

    ・恋する女性が光って見えるセンセ
    ・友だちは高校の頃からの同級生北代だけ
    ・東雲に恋し交換日記をはじめる
    ・人の恋人を奪いたがる宿木も参戦
    ・宿木と付き合う
    ・すぐに別れる
    ・半年は喪に服すと決意
    ・SNSで同じような光が見える女子高生から連絡が来る
    ・東雲は同級生に告白されるも振る
    ・光が見える女子高生央とSNS上で知り合う
    ・央とセンセの共通点は母からの愛情の欠如だった
    ・学祭で央が来る
    ・北代を誰よりも光っていると言う
    ・北代はセンセに告白
    ・東雲もセンセに告白
    ・センセは東雲を選び付き合う

    [総評]
    うーん、特段進歩しない話を間延びして見せられているようなそんな感覚
    最後センセが北代を選ばなかったのはショック

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