
【ページ数が多いビッグボリューム版!
】「アストラ」と「地球」――似て非なる2つの母星の存在、食い違う歴史に動揺を隠せない一行。
困惑の中降り立った最後の惑星で、遂に「刺客」の正体が…!
旅路の終わりに待つ、全人類激震の真実とは!
衝撃のサバイバル×コメディ×ミステリー、堂々の完結!
アニメ化 原作漫画
【ページ数が多いビッグボリューム版!
】「アストラ」と「地球」――似て非なる2つの母星の存在、食い違う歴史に動揺を隠せない一行。
困惑の中降り立った最後の惑星で、遂に「刺客」の正体が…!
旅路の終わりに待つ、全人類激震の真実とは!
衝撃のサバイバル×コメディ×ミステリー、堂々の完結!
コメント
もともとスケダンが大好きで篠原先生の作品には全幅の信頼を置いているのですが、これもやっぱり面白かった。
最後は一気読みでした……!
お決まりだけど「これでいいんだよ」なアツい展開、思わず吹き出すギャグシーン、意外なところで共感するシリアスシーン、そして最後までぶれない主人公のスタンス。
これらが『彼方のアストラ』には詰まっていると感じました。
読者が見たかった「その後」も描いてくれて、言うことなしです!
あれもこれも疑いましたが、そこはやっぱりジャンプ。
次は安心して最初から読み返せそうです。
そして本当に篠原先生は絵が綺麗。
先生の描く女の子も男の子もそれ以外も大好きです。
カナタたちと一緒に、私も純粋にワクワクドキドキする数日間を楽しめました。
あと巻末に四コマある漫画大好きなので最高でした☆
5巻でスッキリ完結しているし、人に薦めやすいなと思える点も含めて貴重な作品だと思った。
なのにこのボリューム!
あの1話目からこんな壮大な話になるなんて、ほんと凄すぎです。
登場人物がみんな魅力的。
笑えるし、感動するし、最後はちゃんと納得がいく様にまとまってて本当に面白かったです。
だから読み終わりたく無かった…もっと読んでいたかった。
結構残酷な物語ながらも、本当ポジティブにハッピーエンドに導いた。
子供たちのタフさが本当に気持ち良い。
最終巻の表紙も本当良い。
個人的には親達との対決(あるいは主人公達が想定していなかった真意があったなど)も期待していたのですが、流石にそこまでさせるのは酷というものか。
地球とアストラ 衝撃でした
それぞれのキャラも生育環境と自分の努力
うーん なかなかいけます
やっぱりラストが最高です
おススメです
≪ 育ったから?本当の自分はつくるもの ≫