スミカスミレ

すみれと黎の秘密を察し、意識のない自分の母を若返らせるように迫る紅林。
黎は「私を忘れて」とすみれに告げ紅林と紅林の母の元へ向かってしまう―。
黎は屏風に閉じ込められた過去とすみれとの出会いを思い返しながらも…。
すみれと黎の行く運命と未来を描く感動の最終巻!
真白が主人公の番外編も収録です。
【同時収録】スミカスミレ 番外編

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コメント

  1. user より:

    完結巻。

    すっきりと綺麗に終わった。

    しかしまさか、あそこがくっつくとは……。

    今まで何の伏線もなかったと思うんだけどな。

  2. user より:

    ブラウジングしていて見つけた本。

    1巻を途中まで読んで、設定が素っ頓狂で引かれ読み進めた。

    最後は収まるところに収まった感じ。

    みんなハッピーエンドでなんだか満足しました。

  3. user より:

    ブラウジングしていて見つけた本。

    1巻を途中まで読んで、設定が素っ頓狂で引かれ読み進めた。

    最後は収まるところに収まった感じ。

    みんなハッピーエンドでなんだか満足しました。

  4. user より:

    完結巻。

    すっきりと綺麗に終わった。

    しかしまさか、あそこがくっつくとは……。

    今まで何の伏線もなかったと思うんだけどな。

  5. 謎だらけで終了

    黎の正体は呪われた一族でしたが、結構油断しまくりで正体ばれていて、逆によくここまで生き延びてきたねでした。
    その呪いの謎もわからず、黎達を屏風に閉じ込めた神様も謎もでしたが、そんな力はあったらそもそも一族の呪い解いてあげなよとも思いました。
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