BLEACH カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】ずっと護り続けたい絆があるから、男は戦う――。
仲間と刻んできた想いの全てを刀に込め、一護はユーハバッハとの最終決戦へ!
死神vs滅却師、千年に亘る永き因縁の結末は…!
感動の『BLEACH』最終巻!

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コメント

  1. user より:
    BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)

    67から最終巻まで残っていたのを、やっとのこと読み切り。
    やっぱり特筆すべきはバトルシーンを含めたキャラのかっこよさだったな、この漫画は。
    特に”卍解”の圧倒的破壊力にはいつも悶絶。
    『お、どんなのが飛び出すの!
    』って、そこでボルテージマックスになりますもん。
    最後、あいぜんとかグリムジョーとかひつがやとかが勢揃いしたのは良かったけど、あまり前後関係とかなくて、ただ出てきましたみたいな感じだったから、やっぱり全体を通してのストーリー性としては、ちょっと不満を覚えてしまうのでした。
    でもトータルとして、かなり楽しめた漫画でした。
    好き。
  2. user より:
    BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)

    なんか、最後凄い駆け足感があった。

    もっとゆっくり世界に浸らしてくれてもよかったなぁ。

  3. user より:
    BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)

    ユーハバッハ戦。
    とんでもない能力過ぎて結末はそうごちゃごちゃやれないのであっさりしていた印象も受けるが、一護の中の力や恋次との関係、意外な共闘と魅力的な要素はいっぱいあった。

    エピローグをしっかりやってくれたことは素晴らしい。
    もう少し十三隊の面々をやってほしかった気もするが、空座町にしっかり立ち返ってやってくれるのはありがたい。

    一番惜しいのはエピローグから漏れている人が数人いること。
    戦闘の結末からどうなったかすら分からない人が残っているのは困る。

  4. user より:
    BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)

    なんか、最後凄い駆け足感があった。

    もっとゆっくり世界に浸らしてくれてもよかったなぁ。

  5. user より:
    BLEACH―ブリーチ― 74 (ジャンプコミックス)

    「護る」という言葉が印象的だった。

    護るために戦う。

    正解不正解や利害のない「友」のために、友と共に、戦う。

    「勇気」の物語。
    絶望を何度も乗り越えて、死の恐怖があるからこそ、日々を真剣に主体的に生きる。

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