銀魂 モノクロ版

【ページ数が多いビッグボリューム版!
】虚を星芒教から救うため死闘を繰り広げる銀時たち。
江戸の住人も、これまで繋がれてきた絆を武器に一歩も退かぬ覚悟を見せる。
一方、虚の肉体は完全体へと近づき!
江戸、万事屋の運命は!
『銀魂』ここに完結!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:
    銀魂―ぎんたま― 77 (ジャンプコミックス)

    空知先生が尻からひねり出してくれた宇宙、本当に楽しかったです。

    どの話も大好きだった。
    どんどん楽しませてくれる作品だった。
    最終巻に向けて今までのキャラがどんどん出てくるのもすごく胸が熱くなったし楽しかった。
    空知先生は愛の塊のような人です。

    はーっ、銀魂が大好き。

    完結おめでと~~~!
    映画も楽しみにしてるね~~!
    お疲れさまでした~~~!
    次もよろしく~~~!

    (銀魂についての愛、詳しくはブログに書いた)
    https://okokhjk.hatenablog.com/entry/2019/08/27/201933

  2. user より:
    銀魂―ぎんたま― 77 (ジャンプコミックス)

    映画はとても良かったし、初めて観る人にも分かるように、松陽先生と元塾生たちの関係など、随所に回想が補足されているのだと思うが、やっぱりここまでずっと読んできて、これまでの経緯が分かっていると感慨深いものがあった。

    銀魂はまごうことなき名作だと思うし、特に初期の方は何回読み返したかわからないが、終盤は、話の流れがややわかりにくかったとも感じていた。

    しかし、映画と合わせて原作をあらためて読んでみると、特に松陽先生ともと塾生たちとの関係が、特に高杉と銀時との関係が丁寧に描かれている。
    空知先生は最後をどう描くかで悩んでいたのだろうか・・?

  3. Aayuさん より:
    おもしろくて泣ける

    こんなにコメディとシリアスな部分が上手く混じっている漫画ってそんなにないんじゃないかなと思います。
    空知先生と監督、声優さんたちが一丸となって完成した作品だと感じました。
  4. お疲れ様でした!

    本屋さんに77巻が並んだときのことを思い出します。
    めちゃくちゃ分厚かった。

    本当に終わってしまったんだと沈んでしまったのですが、最後まで銀魂らしくて笑ってしまって、まだ万事屋はこれからか……と最終回なのに爽やかな気持ちにもなりました。

    空知先生、お疲れ様でした!

  5. Aayuさん より:
    おもしろくて泣ける

    こんなにコメディとシリアスな部分が上手く混じっている漫画ってそんなにないんじゃないかなと思います。
    空知先生と監督、声優さんたちが一丸となって完成した作品だと感じました。
タイトルとURLをコピーしました