約束のネバーランド

GFハウスで宿敵・ピーターと再び対峙したエマ。
しかし事態は予期せぬ方向へと進み、更に王都を起点に情勢は急変して!
彼女を待つ運命は――!
永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ!
衝撃の脱獄ファンタジー堂々完結!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    さよなら、エマ、みんな!
     農園と 鬼からの解放、おめでとう。
    本当にがんばりました。

    今年、1番夢中になって読んだ約束のネバーランドが終わり…、大きな深呼吸。
    やあー、おもしろかった!

  2. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    ゲオ三国本町店でレンタル。
    2021年9月23日に読み始め、同日読み終える。

    レウウィス大公にも核が2つあったという説明。
    いろいろと苦しい。

    イザベラの死。
    人を呪わば穴ふたつ。
    贖罪。
    分かりやすいオチではあるけど、ベタすぎる。

  3. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    面白すぎて一気に読んだ~
    ストーリーが展開していく中でも最初の方の興奮やソワソワ感も失われることなく設定などに無理もなく、最後まで夢中になって読めた。

    自分の住む世界に置き換えて、立場とかを変えて読むと、無謀だの甘いだのわかっていてもエマの思うこともわかる。

    どうしようもない世界で生きているんだなあ
    しばらく考えてしまったりもした。

    最終回は感動して泣いた、文句なしのエンディングだった。

  4. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    期待と不安でいっぱいの中、監獄であるフィールド、人を喰らう鬼達から逃げ、そして戦いながら、最後はその仲介役となっていたラートリー家を追い詰める。
    エマ、ノーマン、レイの3人の親友たちがたどり着いた先は、鬼と人間が共に喰らうことのない世界。
    しかし、人間世界についに降り立った鬼の世界で生まれた子供たち。
    しかし、エマがいない。
    エマを探そう、子供たちの意地が神との制約により、人間界にいくことと引き換えに家族との別れを約束していた。
    記憶をなくしたエマ、しかし強い絆が仲間とエマを近づけていく。

    長い旅路と、人間が美味しい餌として食われるというショッキングな設定ながら、エマたち子供たちの可愛い姿と鬼たちの恐ろしい姿のギャップ、戦闘シーンと平和なシーンのバランスなど非常にバランスの取れた、ストーリーラインで楽しめた。
    名作と思う。

  5. 感動の結末

    エマが7つの壁でした約束が明らかになります。
    最後のシーンが感動的でもう一回最初から読みたいと思いました。
タイトルとURLをコピーしました