約束のネバーランド

GFハウスで宿敵・ピーターと再び対峙したエマ。
しかし事態は予期せぬ方向へと進み、更に王都を起点に情勢は急変して!
彼女を待つ運命は――!
永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ!
衝撃の脱獄ファンタジー堂々完結!

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コメント

  1. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    まぁ~こんなもんか。

    最後は少し盛り返したが、やはりこの作品はレウウィス公戦が最大の見せ場だった気がする。
    やはり、あの姿には志々雄真実の無敵な感じがあった。

    SF作品としては、東京リベンジャーズに続き完結を見たがかなり面白かった。

    もう少し世界の不思議さ、設定の深掘りは見たかった気がする。
    あと、途中からは物語の収束を急ぎすぎた感と死ななさが半端なかった。

  2. 惰性で読んでたが…

    面白さのピークは脱獄編までで、それをある程度維持できていたのがGP編までで、そこからは何とも言えない展開ばかりで面白みに欠けていました。
    正直ハッピーエンドに持っていきたいというのはこれまでの展開から読めていましたが、余りにも安っぽくて茶番感が拭えませんでした。
  3. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    約束のネバーランド20(ジャンプコミック)
    著作者:出水ぽすか
    発行者:集英社
    タイムライン
    http://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
  4. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    全20巻。

    とにかくエマのカリスマ性とリーダシップがすごかった。
    私もこういう人についていきたい。

  5. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    ラストスパート、涙のせいで読むのに時間がかかった。

    人それぞれ“正義”は違えど、やはり心の底から“幸せ”を願っているのだと、改めて考えさせられた。

    アニメから見始めた作品だが、より一層漫画で引き込まれ、エマたちを愛おしく思った。

    そして同時に、自分のことや周りのことを大切に思って生きたいと思わせてくれた。

    たくさんのメッセージが伝わり、胸に刻まれた。

    大好きな作品。

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