約束のネバーランド

GFハウスで宿敵・ピーターと再び対峙したエマ。
しかし事態は予期せぬ方向へと進み、更に王都を起点に情勢は急変して!
彼女を待つ運命は――!
永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ!
衝撃の脱獄ファンタジー堂々完結!

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コメント

  1. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    ラストとアフターストーリーがメイン。
    実に気持ちのいい終わり方でよかった。
    序盤と後半以降の展開の緻密さが特に好き。
  2. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    おもしろかったー!

    スパイラルと近い読後感。

    最後は、やっぱり悲しいなー
    エマのわがままって言うけど、そのわがままは誰かを貶めるわけじゃないのに、エマと家族がケジメをつけなければならない。

    農園領主たちにとっては、犠牲を払わせたから、なのかな。

    世界を変えるためには大事なものを手放さなければならない。

    そうなのかなあ

  3. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    脱走までがピークと聞いていたけど、私は全然最後まで楽しめました。

    ミステリー要素が強いストーリー構成で、謎が少しずつ解けていく感覚は快感。

    鬼滅の刃の後に読んだのもあって、キャラを出来るだけ殺さない姿勢には好感◎
    ママは悲しかったけど、最後は子供達と心から通じ合えたようで良かった。

    ファンタジーだけど妙なリアリティがあり、考えさせられることの多かった作品。

    久々に本気でハマった漫画でした。

  4. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    ゲオ三国本町店でレンタル。
    2021年9月23日に読み始め、同日読み終える。

    レウウィス大公にも核が2つあったという説明。
    いろいろと苦しい。

    イザベラの死。
    人を呪わば穴ふたつ。
    贖罪。
    分かりやすいオチではあるけど、ベタすぎる。

  5. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    話題になっていたので読んでみた。
    残酷な部分もあったが、子供たちの成長、策略、戦術。
    そして家族、友情、愛などいっぱい詰まった作品だった。
    あっという間に読み終えてしまうほど物語に引き込まれた。
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