約束のネバーランド アニメ化 原作漫画 2023.08.17 GFハウスで宿敵・ピーターと再び対峙したエマ。しかし事態は予期せぬ方向へと進み、更に王都を起点に情勢は急変して! 彼女を待つ運命は――! 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー堂々完結! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 一度読み始めたら止まらなくなり二日で一気見してしまった。 鬼が人を食べる怖い話だけど、主人公の正義感を貫き通す心はすごい。 最後は奇麗にまとまりすぎて、拍子抜けしてしまったけど、全体を通してハラハラドキドキの展開で楽しく読めた。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 約束のネバーランド20(ジャンプコミック)著作者:出水ぽすか発行者:集英社タイムラインhttp://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
漫画を読むべし 食用人間が脱走するという、ストーリー自体は決して珍しくないですが、非常に面白い作品です。 全体を通して、緊迫感のある描写が上手な印象を受けました。 それだけで満足感は違います。 特に、前半の孤児院脱走と中盤の鬼との戦闘は読んでてドキドキしました。 ただ、後半の約束の下りはもう少し短くても良かった気はします。 そこだけマイナスですかね。 あと、タイトルにもありますが、アニメ版はオススメしません。 漫画を読んでください笑
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) たくさん被害出したけど、この時点では多分上出来な終わり方。鬼は人の鏡、本当ね。民も考えて動く。本当ね。イザベラ、子供達守れて良かったね。子供の代わりに死ぬなら本望。いやー、見事にきちんとまとめて終わった。すごいわ。面白かった。でもなんか、あれ何?神様なのか化け物なのか、とにかく尋常じゃない存在の暇つぶしの為の千年だったみたいでなんか悔しい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 期待と不安でいっぱいの中、監獄であるフィールド、人を喰らう鬼達から逃げ、そして戦いながら、最後はその仲介役となっていたラートリー家を追い詰める。エマ、ノーマン、レイの3人の親友たちがたどり着いた先は、鬼と人間が共に喰らうことのない世界。しかし、人間世界についに降り立った鬼の世界で生まれた子供たち。しかし、エマがいない。エマを探そう、子供たちの意地が神との制約により、人間界にいくことと引き換えに家族との別れを約束していた。記憶をなくしたエマ、しかし強い絆が仲間とエマを近づけていく。 長い旅路と、人間が美味しい餌として食われるというショッキングな設定ながら、エマたち子供たちの可愛い姿と鬼たちの恐ろしい姿のギャップ、戦闘シーンと平和なシーンのバランスなど非常にバランスの取れた、ストーリーラインで楽しめた。名作と思う。
コメント
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
鬼が人を食べる怖い話だけど、主人公の正義感を貫き通す心はすごい。
最後は奇麗にまとまりすぎて、拍子抜けしてしまったけど、全体を通してハラハラドキドキの展開で楽しく読めた。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
著作者:出水ぽすか
発行者:集英社
タイムライン
http://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
漫画を読むべし
全体を通して、緊迫感のある描写が上手な印象を受けました。
それだけで満足感は違います。
特に、前半の孤児院脱走と中盤の鬼との戦闘は読んでてドキドキしました。
ただ、後半の約束の下りはもう少し短くても良かった気はします。
そこだけマイナスですかね。
あと、タイトルにもありますが、アニメ版はオススメしません。
漫画を読んでください笑
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
鬼は人の鏡、本当ね。
民も考えて動く。
本当ね。
イザベラ、子供達守れて良かったね。
子供の代わりに死ぬなら本望。
いやー、見事にきちんとまとめて終わった。
すごいわ。
面白かった。
でもなんか、あれ何?神様なのか化け物なのか、とにかく尋常じゃない存在の暇つぶしの為の千年だったみたいでなんか悔しい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマ、ノーマン、レイの3人の親友たちがたどり着いた先は、鬼と人間が共に喰らうことのない世界。
しかし、人間世界についに降り立った鬼の世界で生まれた子供たち。
しかし、エマがいない。
エマを探そう、子供たちの意地が神との制約により、人間界にいくことと引き換えに家族との別れを約束していた。
記憶をなくしたエマ、しかし強い絆が仲間とエマを近づけていく。
長い旅路と、人間が美味しい餌として食われるというショッキングな設定ながら、エマたち子供たちの可愛い姿と鬼たちの恐ろしい姿のギャップ、戦闘シーンと平和なシーンのバランスなど非常にバランスの取れた、ストーリーラインで楽しめた。
名作と思う。