約束のネバーランド

GFハウスで宿敵・ピーターと再び対峙したエマ。
しかし事態は予期せぬ方向へと進み、更に王都を起点に情勢は急変して!
彼女を待つ運命は――!
永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ!
衝撃の脱獄ファンタジー堂々完結!

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コメント

  1. larnieさん より:
    涙必死

    いろいろな代償を払ってエマたちは生きる。
    でも1000年苦しんできた彼らはそれでも幸せとつぶやく。
    最終巻、良かったです。
  2. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    最後もっとハピエンが良かった( ; ; )

    エマレイノーマンまた三人で暮らしてほしい

    食べ物大切にしようと思った!

    命に感謝していただきますって言うようになった

  3. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    たくさん被害出したけど、この時点では多分上出来な終わり方。
    鬼は人の鏡、本当ね。
    民も考えて動く。
    本当ね。
    イザベラ、子供達守れて良かったね。
    子供の代わりに死ぬなら本望。
    いやー、見事にきちんとまとめて終わった。
    すごいわ。
    面白かった。
    でもなんか、あれ何?神様なのか化け物なのか、とにかく尋常じゃない存在の暇つぶしの為の千年だったみたいでなんか悔しい。
  4. 面白い

    エマは死刑反対論者なんだね。
    話せばわかる、自己反省して人はやり直せると思ってる。
    友達を殺された事も忘れて、未来で笑えればいいと思ってる。
    実にジャンプの主人公らしい。
    昭和も平成も令和も残酷な犯罪者が軽い刑で許されてのさばっていますよ。
    私は執念深いから許せないな。
    ラートリーの死にざま好き。
    そう、エマは人間界がずっと損得勘定で殺しあってる事を知らないんだね。
    ようこそ、殺戮の人間界へ。
    いじめの世界へ。
  5. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    期待と不安でいっぱいの中、監獄であるフィールド、人を喰らう鬼達から逃げ、そして戦いながら、最後はその仲介役となっていたラートリー家を追い詰める。
    エマ、ノーマン、レイの3人の親友たちがたどり着いた先は、鬼と人間が共に喰らうことのない世界。
    しかし、人間世界についに降り立った鬼の世界で生まれた子供たち。
    しかし、エマがいない。
    エマを探そう、子供たちの意地が神との制約により、人間界にいくことと引き換えに家族との別れを約束していた。
    記憶をなくしたエマ、しかし強い絆が仲間とエマを近づけていく。

    長い旅路と、人間が美味しい餌として食われるというショッキングな設定ながら、エマたち子供たちの可愛い姿と鬼たちの恐ろしい姿のギャップ、戦闘シーンと平和なシーンのバランスなど非常にバランスの取れた、ストーリーラインで楽しめた。
    名作と思う。

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