約束のネバーランド アニメ化 原作漫画 2023.08.17 GFハウスで宿敵・ピーターと再び対峙したエマ。しかし事態は予期せぬ方向へと進み、更に王都を起点に情勢は急変して! 彼女を待つ運命は――! 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー堂々完結! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) ゲオ三国本町店でレンタル。2021年9月23日に読み始め、同日読み終える。 レウウィス大公にも核が2つあったという説明。いろいろと苦しい。 イザベラの死。人を呪わば穴ふたつ。贖罪。分かりやすいオチではあるけど、ベタすぎる。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 期待と不安でいっぱいの中、監獄であるフィールド、人を喰らう鬼達から逃げ、そして戦いながら、最後はその仲介役となっていたラートリー家を追い詰める。エマ、ノーマン、レイの3人の親友たちがたどり着いた先は、鬼と人間が共に喰らうことのない世界。しかし、人間世界についに降り立った鬼の世界で生まれた子供たち。しかし、エマがいない。エマを探そう、子供たちの意地が神との制約により、人間界にいくことと引き換えに家族との別れを約束していた。記憶をなくしたエマ、しかし強い絆が仲間とエマを近づけていく。 長い旅路と、人間が美味しい餌として食われるというショッキングな設定ながら、エマたち子供たちの可愛い姿と鬼たちの恐ろしい姿のギャップ、戦闘シーンと平和なシーンのバランスなど非常にバランスの取れた、ストーリーラインで楽しめた。名作と思う。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 白井先生、出水先生、連載お疲れ様でした! エマ達の旅を最後まで見ることができて良かったです。 これがエマ達の旅だったんだな、と。 正直なところ、自分が連載当初に約ネバに感じていた疾走感や面白さは話が進むにつれてなくなっていきました。 増える登場人物、書き分けがわかりづらく、また一人一人のエピソードが少なく思い入れを持てず覚えられませんでした(ごめんなさいノーマンと再会して以降、大きな決断が求められる時も即決、大きな悲しみが襲った時も次のページでは、次の回ではケロっとしてるように思えて共感し難くなりました。 最終巻でも大風呂敷を無理やり結ぼうとした無茶苦茶さを感じてしまいました。 打ち切りになった訳じゃないだろうに 無理に連載を終わらせようとまとめこむような感じがしてしまいました。 でも私がそう思うのは一方的なもので、エマ達の旅はこうだったのだと受け入れなくてはと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) ついに完結。 エマがピーター・ラートリーに「一緒に生きよう」と手を差し伸べるシーン。こんなに強い子供がいるだろうか。 ママの「だあいすきよ」。やはり代償はあった。そして皆がエマと再会して「一緒に生きよう」思わず泣けてきた。 ノーマンとレイは頭はいいけれど冷静過ぎて現実的。ひたすら真っすぐ理想に向かうエマに引っ張られていく。エマが楽天的に無茶な提案をするときの表情がいい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) おもしろかったー! スパイラルと近い読後感。 最後は、やっぱり悲しいなーエマのわがままって言うけど、そのわがままは誰かを貶めるわけじゃないのに、エマと家族がケジメをつけなければならない。 農園領主たちにとっては、犠牲を払わせたから、なのかな。 世界を変えるためには大事なものを手放さなければならない。 そうなのかなあ
コメント
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
2021年9月23日に読み始め、同日読み終える。
レウウィス大公にも核が2つあったという説明。
いろいろと苦しい。
イザベラの死。
人を呪わば穴ふたつ。
贖罪。
分かりやすいオチではあるけど、ベタすぎる。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマ、ノーマン、レイの3人の親友たちがたどり着いた先は、鬼と人間が共に喰らうことのない世界。
しかし、人間世界についに降り立った鬼の世界で生まれた子供たち。
しかし、エマがいない。
エマを探そう、子供たちの意地が神との制約により、人間界にいくことと引き換えに家族との別れを約束していた。
記憶をなくしたエマ、しかし強い絆が仲間とエマを近づけていく。
長い旅路と、人間が美味しい餌として食われるというショッキングな設定ながら、エマたち子供たちの可愛い姿と鬼たちの恐ろしい姿のギャップ、戦闘シーンと平和なシーンのバランスなど非常にバランスの取れた、ストーリーラインで楽しめた。
名作と思う。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマ達の旅を最後まで見ることができて良かったです。
これがエマ達の旅だったんだな、と。
正直なところ、自分が連載当初に約ネバに感じていた疾走感や面白さは話が進むにつれてなくなっていきました。
増える登場人物、書き分けがわかりづらく、また一人一人のエピソードが少なく思い入れを持てず覚えられませんでした(ごめんなさい
ノーマンと再会して以降、大きな決断が求められる時も即決、大きな悲しみが襲った時も次のページでは、次の回ではケロっとしてるように思えて共感し難くなりました。
最終巻でも大風呂敷を無理やり結ぼうとした無茶苦茶さを感じてしまいました。
打ち切りになった訳じゃないだろうに 無理に連載を終わらせようとまとめこむような感じがしてしまいました。
でも私がそう思うのは一方的なもので、
エマ達の旅はこうだったのだと受け入れなくてはと思います。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
エマがピーター・ラートリーに「一緒に生きよう」と手を差し伸べるシーン。
こんなに強い子供がいるだろうか。
ママの「だあいすきよ」。
やはり代償はあった。
そして皆がエマと再会して「一緒に生きよう」思わず泣けてきた。
ノーマンとレイは頭はいいけれど冷静過ぎて現実的。
ひたすら真っすぐ理想に向かうエマに引っ張られていく。
エマが楽天的に無茶な提案をするときの表情がいい。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
スパイラルと近い読後感。
最後は、やっぱり悲しいなー
エマのわがままって言うけど、そのわがままは誰かを貶めるわけじゃないのに、エマと家族がケジメをつけなければならない。
農園領主たちにとっては、犠牲を払わせたから、なのかな。
世界を変えるためには大事なものを手放さなければならない。
そうなのかなあ