約束のネバーランド

GFハウスで宿敵・ピーターと再び対峙したエマ。
しかし事態は予期せぬ方向へと進み、更に王都を起点に情勢は急変して!
彼女を待つ運命は――!
永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ!
衝撃の脱獄ファンタジー堂々完結!

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コメント

  1. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    最後もっとハピエンが良かった( ; ; )

    エマレイノーマンまた三人で暮らしてほしい

    食べ物大切にしようと思った!

    命に感謝していただきますって言うようになった

  2. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    最後もっとハピエンが良かった( ; ; )

    エマレイノーマンまた三人で暮らしてほしい

    食べ物大切にしようと思った!

    命に感謝していただきますって言うようになった

  3. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    完結。
    怒涛の展開と情報量で、ちょっと厚めなのにすごいスピードで読み進めてしまった。
    それぞれに「正義」があって想いがあって、一所懸命に生きている。
    難しいけれど、共にあれるようにとの想いと努力は要るよね、尊いよね。
    決して手放しで優しくはない幕引きだけど、未来の希望を感じました。
    …全然ジャンルも時代も違うけど、ちょっと『キャッツ・アイ』のラストを思い出した(笑)。
  4. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    白井先生、出水先生、連載お疲れ様でした!

    エマ達の旅を最後まで見ることができて良かったです。

    これがエマ達の旅だったんだな、と。

    正直なところ、自分が連載当初に約ネバに感じていた疾走感や面白さは話が進むにつれてなくなっていきました。

    増える登場人物、書き分けがわかりづらく、また一人一人のエピソードが少なく思い入れを持てず覚えられませんでした(ごめんなさい
    ノーマンと再会して以降、大きな決断が求められる時も即決、大きな悲しみが襲った時も次のページでは、次の回ではケロっとしてるように思えて共感し難くなりました。

    最終巻でも大風呂敷を無理やり結ぼうとした無茶苦茶さを感じてしまいました。

    打ち切りになった訳じゃないだろうに 無理に連載を終わらせようとまとめこむような感じがしてしまいました。

    でも私がそう思うのは一方的なもので、
    エマ達の旅はこうだったのだと受け入れなくてはと思います。

  5. user より:
    約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)

    おもしろかったー!

    スパイラルと近い読後感。

    最後は、やっぱり悲しいなー
    エマのわがままって言うけど、そのわがままは誰かを貶めるわけじゃないのに、エマと家族がケジメをつけなければならない。

    農園領主たちにとっては、犠牲を払わせたから、なのかな。

    世界を変えるためには大事なものを手放さなければならない。

    そうなのかなあ

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