鬼滅の刃

鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!

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コメント

  1. user より:

    最終巻なんですね。
    ここまで描き切ったのはすごいのかな。
    雰囲気で読ませる漫画だったから、正直そこまで騒ぐほどではないと思うけど。
    最後は駆け足だったし。
  2. ありがとう!

    まぁ妥当なエンディングだと思います。

    でもその後、子孫や生まれ変わりの現代が描かれていてじーんとしました!
    とても面白かったです!

  3. 面白かった

    1巻から一気読みした。
    たしかに人気が出るだけあって、キャラもいいしストーリーも面白かった!

    そしてよくぞこれだけ人気の作品を、冗長になりすぎずにいい長さで完結させたなあ。
    この点については作者はもちろん関係者にも拍手を送りたい。

    本当は柱一人一人をもう少し深堀りしてほしかったな、という気持ちもあるが、物足りないくらいでちょうどいいのかも。

  4. user より:

    荼毘に付されようという際に?いて?いて私は産声を上げた 想いこそが永遠であり不滅 藤の花の匂い 各方面から非難轟々 謎大き男_山本愈史郎の作品
  5. user より:

    めっちゃ面白かったー!
    ここまでめちゃくちゃ自己中弄れラスボスだと、死んだときのカタルシスがヤバス。
    やっと死んだー!
    と思った。

    なんか命とか家族とか絆とか繋ぐとか、そういうちょっと小っ恥ずかしくて、照れくさくて、でも大事なものを真っ直ぐにテーマにしている作品だから、現代の、コロナ流行とかで色々希薄になったこの時代にド流行りしたんかなぁ。

    共闘とか命懸けとかモブだろうと誰だろうとやらないといけないことをやりきるとか、そういうの弱いんだよねぇ。
    グッと来ちゃうよねぇ。

    人のために優しく、誰かのために頑張って、前を向いて生きようと思える漫画だった。

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