鬼滅の刃

鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!

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コメント

  1. ハマりました

    子供と一緒にアニメを見ていたらハマッてしまい全巻購入しました。
  2. なんんさん より:
    涙と爽快感

    あまり流行り物には手を出さないたちなのですが、気まぐれに購入してみるととても面白かったです。
    たくさん泣きました。
  3. 平均的なジャンプ作品

    あまりにも有名になってしまった作品です。

    コミックスが2巻出た時点で読むのを止めていたのですが連休につき読破しました。

    まあ普通です。

    驚きなのは23巻で連載を終わらせているところです。
    近年、無駄に連載を引き伸ばすのが主流となっていると思っていたので驚きです。

    アニメはニュースでワンカット見たくらいですが明らかに原作を凌駕していました。

    原作に金を使うならアニメを観たほうがいいのでしょう。

    私はアニメ鑑賞までするつもりはないです。

  4. Mai559546さん より:
    綺麗な終わり方

    最後まで駆け抜けたような疾走感でここまで辿り着いた感じ。
    最初から読み返すとこの最後までの紆余曲折がさらに感慨深く感じられるのでつい読み返してしまう。
    アニメがなくてもとても好きな作品。
  5. user より:

    みんなそれぞれに大切に思う人がいて、それを守るために命を賭して刀を奮った。
    健やかで、幸せでいてほしくて。

    たとえその時自分が傍らにいられなくとも
    生きていて欲しい
    生き抜いて欲しい

    生きて戦う人達にとっては、家族や大切な人を鬼に奪われたという死が活力というか、胆力であり、最も避けたかった事象であるのに対して、
    鬼や柱たちも含めて、亡くなっていく人たちにとっては、決して死が不幸やバッドエンドなだけではなく、ある種の救いや報いとして描かれているのが興味深かった。

    テーマが「つなぐ」だったからこその生死の対比だったのかもしれない。

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