鬼滅の刃

鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!

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コメント

  1. user より:

    すごいな。
    集大成。
    これまでのすべてを重ねてきている。

    正直バトルそのものはワシには食傷気味になってしまったのだけど、バトルの中のドラマは大変良かった。
    特に最後のもうひと押しバトル(言い方)こそ、「何のために戦うのか/戦わないのか」というのを上手く表現していたのではないかしらん。

    戦い終わっての、それぞれのキャラの動きには幾つもの落涙ポイント。
    繋ぎ繋いで訪れたこの状態には感無量となる。

    そして最終話。
    これは賛否が出るのかもしれないが、ワシ的にはあり。
    先のことに被るけど「人の繋いできたもの」を感じさせる展開であり、それは結局1000年に渡る鬼滅の物語なんだな、と。
    いまの自分たちがここにいる意味を、感じ、考えたい。

  2. user より:

    ありがとうございました??
    ボロボロに泣いて漫画が濡れちゃわないように仰向けで読んだけど腕が疲れてすぐ戻したwww
  3. user より:

    待って………涙が止まらんのだけど………むしろ涙しか出ないのだけど………98%くらい泣きながら読んでたのだけど…… 最後はね、もうね、感想じゃないんですよ。
    吾峠先生本当にこの作品を生み出してくれてありがとうございます。
    感謝申し上げます。
  4. 潔い完結に感無量

    単行本化になって加筆、新ページがあり、単純に購入してよかったです
    いま思えば、劇場版公開してからの過剰な盛り上がりの前から
    作者にとっても煉獄さんは特別だったんだなと、勝手に納得してます
    (最終回の位置付け的に)
    煉獄さんは全体からみれば短い1エピソードだけの登場なのに、
    やはりすごく深く心に残ったのだなと。

    無限列車編を劇場版にできたのが改めて賞賛されることだなと思いました

  5. user より:

    面白かったが映画の騒ぎで通読したが、なんでこの内容が受けるのかさっぱり分からなかった。
    煉獄杏寿郎が死ぬのが早すぎ。
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