
【デジタル着色によるフルカラー版!
】七つのスーパー宝貝を駆使し、ジョカに対する太公望ら。
だが善戦むなしく、ジョカは完全体を取り戻しその強大なる力を見せつける!
暴走する道標を討つための計画が終わりを告げる時、そこに残るものとは…!
アニメ化 原作漫画
【デジタル着色によるフルカラー版!
】七つのスーパー宝貝を駆使し、ジョカに対する太公望ら。
だが善戦むなしく、ジョカは完全体を取り戻しその強大なる力を見せつける!
暴走する道標を討つための計画が終わりを告げる時、そこに残るものとは…!
コメント
封神演義 23 (ジャンプコミックス)
二転三転して、女?との戦い。
妲己「始祖ん?」(38p)に笑いました。
音だけ聞いたら真反対だし(始祖ん⇔子孫) 破綻のない設定で再会を盛り込み、最終決着。
いい最終巻でした。
封神演義 23 (ジャンプコミックス)
話が進むにつれて、徐々に絵がうまくなっているように思えた。
おもしろい。
封神演義 23 (ジャンプコミックス)
太公望と普賢が好きだった…。
でも今読むと違うキャラを好きになりそう。
封神演義 23 (ジャンプコミックス)
学生時代に転んだ一番大きな作品。
原作シナリオ、キャラクターのアレンジが好きでした。
今でも思い入れのある作品の上位です。
番外編太公・望ちゃんは短編集の方に収録。
封神演義 23 (ジャンプコミックス)
付き合いが深いからか、それとも思いいれが深いからか、何年も印象付けられてやまない封神演義。
ラストシーンは今も鮮明に残る。