封神演義 カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】七つのスーパー宝貝を駆使し、ジョカに対する太公望ら。
だが善戦むなしく、ジョカは完全体を取り戻しその強大なる力を見せつける!
暴走する道標を討つための計画が終わりを告げる時、そこに残るものとは…!

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コメント

  1. user より:
    封神演義 23 (ジャンプコミックス)

    太公望がコソクなのが気に入って買い始めた。
    「歴史のアーキタイプ…神話の時代が終わる」がツボ。
    ただ、藤崎氏は話がシリアスになるのを嫌いすぎている気がする。
    それさえ克服すればいつでも★5が描ける力はあると思うのだが…【所蔵】
  2. user より:
    封神演義 23 (ジャンプコミックス)

    連載時はもちろん未だに読み返しては浸り、今後も読み直したいと思える。

    脇役一人一人にもストーリーがあって、想いがあって、敵の魅力も素晴らしくて、
    絵にも感動し、こんなに魅力のある主人公は未だにいません。
    故に星5

  3. user より:
    封神演義 23 (ジャンプコミックス)

    ラストはちょっとスケールの大きな話。

    時が経って改めて読み直しても楽しめた。

    妲己も結構魅力的なキャラだと思える。

  4. user より:
    封神演義 23 (ジャンプコミックス)

    濃い。
    内容も、キャラクターも。

    半端ない数のキャラが出てるにもかかわらず、なんとなく皆覚えている。
    普賢の最期は必涙。
    妲己の願い、美しさに感動。
    そして聞仲、飛虎の友情に胸を打たれる。
    JUMPの主人公らしくない太公望が良い。

  5. user より:
    封神演義 23 (ジャンプコミックス)

    短編とか二巻完結ばかり出してる印象のある藤崎センセの長編。
    それでも綺麗に終わらせたのだから凄いです。

    でもスープー谷はないですよっ!

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