ジョジョの奇妙な冒険 第8部 モノクロ版

ついに院長の本体への攻撃に成功した定助。
そんな中、瀕死の透龍(とおる)の前に東方花都(ひがしかたかあと)が現れる。
新ロカカカの実を食べた透龍は「等価交換」で自分の傷を治そうとするが、花都には別の狙いが…!
そして、定助と康穂の運命は…!

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コメント

  1. user より:
    ジョジョリオン 27 (ジャンプコミックス)

    ラストの康穂ちゃんの姿がちょっと寂しかった。

    家族愛は考え方次第だし行動のやり方にもよるのを東方家の人々を見て思った。

    そしてちゃんと7部から続いてたのを、あの三部作に出たあの名前を8部最終巻でまた見られたことがジョジョファンとしては胸が熱くなりました。

  2. user より:
    ジョジョリオン 27 (ジャンプコミックス)

    最終巻だった。
    え?最終巻だったんだ…

    厄災は一見確かに誰にでも平等かもしれない。
    けれどもその後の対応ではやっぱり差異は生じるような。
    情報であったり、物資であったり、人的な対応力であったりと強い組織や国、人の方が厄災からの立ち上がりも早いよなぁ、と震災やコロナの状況を見て思ったりします。

    そんな中だからこそ助け合いの精神が生まれるという事もありますが、だからこそそんな状況下を利用して私腹を肥やすヤツが居ると心底憎まれたりする訳で。

    とりあえず全巻読み直してみようと思いました。

  3. user より:
    ジョジョリオン 27 (ジャンプコミックス)

    ジョジョリオンは、正直あまり面白くなかった。
    共感できるキャラや好きなキャラがいなかったし、心に残るバトルもなかったし。
    特に頭脳戦が好きなので、そういう要素もあまりなく、どんでん返し的な展開も少なかった(思い出せないだけかもしれないので「少ない」としたけど、実際あったっけ?)。
    スケールが小さかったなと思う。
    同じ町内だけの出来事でも、仗助達はもっと色々あって面白かった。

    それでも院長が出てきたあたりはちょっと面白かったけど、最終回に向けてまたしりつぼみな感じに。

    それにしても10年も続いたのか。

    中身の濃さから言ったら、第3部(3年)より全然薄いのに10年かぁ…。

    でもやっぱりジョジョ大好きだし、第9部に期待。

  4. arrayさん より:
    10年ほどかけてついに完結

    東日本大震災を踏まえて作られたこの作品もついに完結。

    この作品を読んでの感想は面白いとかつまらないではなく、困難に挫けないについて考えさせられます。

    6部の最後と同じく異質な終わり方のように感じました。

  5. user より:
    ジョジョリオン 27 (ジャンプコミックス)

    単行本の刊行タイミングで読んでると
    ちゃんと理解できなかったので、一気読みしてみたいと思う。
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