ゴールデンカムイ

【ページ数が多いビッグボリューム版!
】相棒、未来、誇り、同胞、家族、祝福、弔い、武士道。
冒険・歴史・文化・狩猟グルメ・ホラー・GAG&LOVE!
全て生かした感情闇鍋ウエスタン大団円の最終巻!

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コメント

  1. Mai559546さん より:
    よかった

    最後までエンタメに徹した作りに思えてとても楽しめた。
    長い物語だが各巻とても内容が濃くて詰まっているので値段以上の価値があったと思う。
  2. user より:
    ゴールデンカムイ 31 (ヤングジャンプコミック

    56冊目『ゴールデンカムイ 31』(野田サトル 著、2022年7月、集英社)
    激情の闇鍋ウエスタン、堂々の完結。

    クライマックスの最後の最後まで、息をつく暇もないほどのハイテンションな展開に骨の髄まで痺れた。

    著者の全身全霊が込められた、紛れもない傑作。

    野田サトル先生、ありがとうございました!

    「故郷へ帰ろう アシリパさん」

  3. user より:
    ゴールデンカムイ 31 (ヤングジャンプコミックス)

    中学生以来の漫画マイブームの中で一気に読み終わった作品。
    アイヌという知ってるようで知らない奥深い文化世界にこれ以上なくエンターテイメントとして入り込ませてもらった。
    神であると同時に、身の回りのすべてのものを指すカムイという言葉は、アシリパや鶴見中尉が見た理想を表すのにこれ以上ない役割を演じている。
    チチタプやイェンカムイ、オソマ、キエンカムイ、エペッペッケ、小樽、網走、夕張、樺太、旭川、札幌、函館、五稜郭、函館戦争、戊辰戦争、日露戦争、土方歳三、永倉新八、パルチザン、オハウ、北海道のスケールと世界観を感じられた。
  4. からたさん より:
    おもしろかった!ごちそうさま!

    無料公開のころに一気読みしましたが、加筆があると聞いて購入。

    内容としてはほとんど変わりないけど、アクションの描写が丁寧になって読みやすくなった…という印象でした。
    あと、最後に台詞なし、本編のキャラクターも出てこない書下ろしがあります。

  5. user より:
    ゴールデンカムイ 31 (ヤングジャンプコミック

    最後まで一気に駆け抜けた最終巻。

    ついに終わってしまうのかと、読み終わってから寂しくなった。

    本誌掲載時からの大きな修正は無く、鶴見中尉の部下への眼差しとか、戦闘シーンの加筆がメイン。

    おまけの後日談が賛否ありそうだけど、一つの物語としてはありだと思う。

    登場人物それぞれのスピンオフを描いて欲しいな。

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