ゴールデンカムイ

【ページ数が多いビッグボリューム版!
】相棒、未来、誇り、同胞、家族、祝福、弔い、武士道。
冒険・歴史・文化・狩猟グルメ・ホラー・GAG&LOVE!
全て生かした感情闇鍋ウエスタン大団円の最終巻!

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コメント

  1. とても面白い

    完結したとのことで全巻買わせていただきます。

    まだ最後まで読んでいないですが、とても楽しみです。

  2. user より:
    ゴールデンカムイ 31 (ヤングジャンプコミックス)

    中学生以来の漫画マイブームの中で一気に読み終わった作品。
    アイヌという知ってるようで知らない奥深い文化世界にこれ以上なくエンターテイメントとして入り込ませてもらった。
    神であると同時に、身の回りのすべてのものを指すカムイという言葉は、アシリパや鶴見中尉が見た理想を表すのにこれ以上ない役割を演じている。
    チチタプやイェンカムイ、オソマ、キエンカムイ、エペッペッケ、小樽、網走、夕張、樺太、旭川、札幌、函館、五稜郭、函館戦争、戊辰戦争、日露戦争、土方歳三、永倉新八、パルチザン、オハウ、北海道のスケールと世界観を感じられた。
  3. user より:
    ゴールデンカムイ 31 (ヤングジャンプコミック

    読み終わっちゃたね。
    無料公開分は読んでたけど通して読むと二回目でも疾走感ハンパなかった。
    北海道に生まれ育ってても、そこまで身近ではなかったアイヌ文化をここまで寄せてきた作者の力は北海道にとって大きな宝になったよね。

    こんな無茶苦茶なマンガなのに文化への貢献度も高いとか、変態すぎるわ。

  4. user より:
    ゴールデンカムイ 31 (ヤングジャンプコミック

    終わってしまった。
    さみしい。

    きれいな終わり方でした。
    さみしいけど。

    尾形、悲しい。
    でも答えが出てよかったのか…。

    土方さんが悲しくて、泣いてしまいました。

  5. user より:
    ゴールデンカムイ 31 (ヤングジャンプコミック

    56冊目『ゴールデンカムイ 31』(野田サトル 著、2022年7月、集英社)
    激情の闇鍋ウエスタン、堂々の完結。

    クライマックスの最後の最後まで、息をつく暇もないほどのハイテンションな展開に骨の髄まで痺れた。

    著者の全身全霊が込められた、紛れもない傑作。

    野田サトル先生、ありがとうございました!

    「故郷へ帰ろう アシリパさん」

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