岸辺露伴 ルーヴルへ行く

【フルカラー!
】ルーヴル美術館に所蔵されているという「この世で最も黒い絵」。
17歳の時に耳にした奇妙な噂。
その絵の謎を追い、岸辺露伴はパリへ向かう――。
ルーヴル美術館BD(バンド・デシネ)プロジェクトのために描き下ろされた荒木飛呂彦初のフルカラーコミック!

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コメント

  1. user より:

    新書判を購入できました。

    単純にフルカラーにしてあるだけではなくて、パート毎に背景が3色に分けられていたり、表紙もトリコロールを意識されていたりと細部までこだわられているのが伝わってきました。

    ルーブル版ということで、設定が少し異なる箇所もありますが、楽しく読めました。
    映画楽しみ。

  2. user より:

    廉価版だがサイズが小さいだけどこちらもフルカラー。

    岸辺露伴がルーブルに行った。
    あとはまぁ大体いつもと同じ。

  3. user より:

    世界に向かって個人が線引きすることにさほど意味があるとは思えないけれど、これは芸術だと思う。
  4. 774/さん より:
    しっとりとした落ち着いた岸辺露伴は動かない

    しっとりとした落ち着いた感じの岸辺露伴は動かない
    雰囲気としてはDNAと似た方向性かな

    少年の露伴がヘブンズドアーを使えてる事から本編とはパラレルだと思われる

    しかしZ13倉庫と言う名前シンプルなのにやたらカッコイイ

  5. user より:

    ジョジョのスピンオフ作品。
    ジョジョは第4部しか読んだことがなく、ただ露伴先生が好きなのでこちらも読んでみました。

    他の方も書いてましたが、パラレルワールドの話なのかな?ヘブンズドアの能力は漫画家になってから開花したはずなので時系列的に??と思うところもありましたが、それを差し引いてもスタイリッシュに洗練されてて面白いお話でした。
    (お腹を抱えて笑うような面白さではなく、興味深いという言葉の方が似合うクセのある面白さです。
    好き嫌いは分かれるかもしれません)

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