キングダム

桓騎軍、運命の奇襲は――!
紀元前233年 秦趙宜安決戦 邯鄲攻略を目指し、趙国深部・宜安にまで兵を進めた秦軍。
しかし、その進路を読み切った李牧の策略により、秦軍は壊滅的な打撃を被ってしまう。
追い詰められた桓騎本陣は、’最後の博打’として、趙軍への決死の奇襲を仕掛け、遂に総大将・李牧と肉迫する…!

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コメント

  1. user より:
    キングダム 69 (ヤングジャンプコミックス)

    秦趙宜安決戦がついに決着。
    李牧の策略にハマった桓騎軍、決死の奇襲の結末はいかに?
    あぁぁぁぁ…これだからキングダムはやめられない。
    桓騎、嫌いだったんだけどな。
    そして新章突入ですね。
  2. 桓騎の心の中をもう少し知りたかった

    桓騎の価値観や過去をもっと知りたかった。
    砂鬼一家に出会う前から「今の桓騎」に近い感じだったので、そこまではどうやって生きていたのかなどなど、もっと知りたかったな~。
    最後の李牧との話も意味深。
    今後、少しずつ明らかになっていくのだろうか。
  3. user より:
    キングダム 69 (ヤングジャンプコミックス)

    宜安決戦は趙軍が勝ったので桓騎軍は……まあ想像してた通りで、生き残ったのは摩論とオギコと氾善(笑)。
    傭兵業をやるらしいので、そのうち新たな紅春連れてきてもらいたい。
    表紙飾るぐらいだからね!

    桓騎の怒りの源はわかったけど、結構ありがちなことだったな…最初から桓騎はおかしかったけど、それがきっかけでもっとやばくなったというか。
    それでもどこか闇に落ちきれてないところがあり、そこがまた彼が純粋な人なんだろうと、みんなに好かれる人なんだろうと。
    あー、お頭いなくなっちゃったから読む楽しみが減るなあ(何

    韓非子が出てきた。
    名前は学校で習ったぐらいでよくわからんけど、王族で法の大家なら、手放すことはしないはずなのに……どうしてだろ、次の巻見ればわかるかな。

    というか虎白公前座もいいとこだな……むしろ同情するわ。

  4. user より:
    キングダム 69 (ヤングジャンプコミックス)

    こんなに大号泣したのはいつぶりだろうってくらい泣いた。

    心にポッカリ穴があいた感じ。
    めっちゃロス。

    そして新章突入。

    キングダムはほんと面白い。
    ヤバイ。
    (語彙力)

  5. 69巻!

    前巻から予感はしていたものの、やはりカンキが退場となってしまいました。
    王毅の時ほどじゃないにしても、感慨深いものがありますね。
    そして、久しぶりのロクオミの登場!
    相変わらず彼は笑わせてくれます。
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