
未来島(エッグヘッド)に上陸した麦わらの一味。
そこにはDr.ベガパンクの研究所(ラボ)があり、未知の技術の数々にルフィの冒険心は高まる!
だが、ベガパンク抹殺の為、CP0が来襲し!
’ひとつなぎの大秘宝’を巡る海洋冒険ロマン!
ドラマ化 原作漫画
未来島(エッグヘッド)に上陸した麦わらの一味。
そこにはDr.ベガパンクの研究所(ラボ)があり、未知の技術の数々にルフィの冒険心は高まる!
だが、ベガパンク抹殺の為、CP0が来襲し!
’ひとつなぎの大秘宝’を巡る海洋冒険ロマン!
コメント
ONE PIECE 106 (ジャンプコミックス)
初登場シーンをすっかり忘れていた人もいて、思わずググりました。
いやー、ワンピース、奥が深い…。
ONE PIECE 106 (ジャンプコミックス)
そして、生きる希望というか活力が湧いてくる。
誇りとか倫理観とか、守りたいものは資本主義社会ではお金にならなくて馬鹿にされたり無視されたり嫌な思いをしたり、もう覆せないのかって世の中に失望しそうになる。
でもたとえ、自分1人が志半ばで絶えたとしても、貫いたものは誰か同じ志の人が引き継いで後世へと繋げてくれるのかと思うと、やっぱり諦めちゃいけないし腐っちゃいけないなと思わされた。
話が進むスピードがテンポ良くどんどん面白くなるのに加えて、今までの長い旅の中で出てきた人たちやキーワードが出てくるのでワクワクしてくる。
何が明らかになるのか、何が知れるのか。
次巻が楽しみ。
ONE PIECE 106 (ジャンプコミックス)
万能なセラフィムばかり登場して、これ以上何でもありな展開になってほしくはない。
ONE PIECE 106 (ジャンプコミックス)
だんだんと空白の100年のことがみえてきて。
これからも楽しみだな。
106
キャラクターや新たな設定にも磨きがかかっているのを感じます!
これからの展開も楽しみです!