ONE PIECE モノクロ版

未来島(エッグヘッド)に上陸した麦わらの一味。
そこにはDr.ベガパンクの研究所(ラボ)があり、未知の技術の数々にルフィの冒険心は高まる!
だが、ベガパンク抹殺の為、CP0が来襲し!
’ひとつなぎの大秘宝’を巡る海洋冒険ロマン!

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コメント

  1. user より:
    ONE PIECE 106 (ジャンプコミックス)

    未来編

    ブレーンの登場により、空想する未来や今までの謎が解き明かされ始めていた。

    今までに登場してきたいろいろな過去や背景が登場し、けっこうごちゃごちゃして整理するのが難しい巻になっている。

    今後も懐かしの人も多く登場してくるだろう。

    悪魔の実の複製、悪魔の実の覚醒、セラフィム。
    コピーや能力の一段上など、もはや本筋や本質の内容からタガが外れたともいうべき事象が連発されており、もう最後に向かってる感じが強い。
    物語が破錠しないことを見守る

  2. user より:
    ONE PIECE 106 (ジャンプコミックス)

    世界政府という権力に叛逆する展開は胸が躍る。
    海賊漫画の王道である。
    オハラへの言論弾圧が革命軍の出発点であった。
    言論の自由、学問の自由、表現の自由は大事である。
  3. user より:
    ONE PIECE 106 (ジャンプコミックス)

    大きな展開はないが、この先の展開への布石・前触れとなる情報が多い。

    ルッチとカクが一時的に仲間になるが、最後まで仲間になるとも思えず、かといって再戦する展開になるとも思えないので、五老星等との戦いにおいて…になるような気がしている。

  4. user より:
    ONE PIECE 106 (ジャンプコミックス)

    面白い。
    早く続きが読みたい。
    こんなに長い話なのに全く飽きない。
    どんどん面白くなってる気がするけど、たまに読み返すとそれはそれでかなり面白い。
    本当にあと少しで終わるのか。
    と思うほどまだまだ謎だらけで楽しい。
    これはすごい話。
  5. user より:
    ONE PIECE 106 (ジャンプコミックス)

    細かいし、今まででてきたキャラクターがどんどん現れて、情報量過多でパンク気味の106巻。
    以外やクマやボニーがキーパーソンに。
    全キャラクターの相関図を作りたくなるほど、各キャラの個性が立っていて、さすがワンピース!
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