【推しの子】

「ルビーにとって嘘とはどういうもの?」 大物映画監督・島政則の事務所マンションに出入りする様子を週刊誌に撮影されてしまった有馬かな。
アクアは、この’スキャンダル’を揉み消すバーター記事を提案し、世間にも当時16歳のアイの出産と自身らの素性が明るみになる。
アイが貫いたアイドルとしての’嘘’への裏切りに激昂したルビーは、アクアへの強い拒絶感を示す事に…そんな中、映画『15年の嘘』企画が本格始動する第12巻!
※正式な著者表記「赤坂アカ×横槍メンゴ」

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コメント

  1. user より:
    【推しの子】 12 (ヤングジャンプコミックス)

    お盆に帰省中
    家族に借りて一気読み
    12巻はアイの生涯の映画を
    つくることになり..
    この映画で謎がわかるのか..
    早く続き読みたい
  2. user より:
    【推しの子】 12 (ヤングジャンプコミックス)

    アニメ絶好調の推しの子だが、物語を畳む段階になって、神視点の子供や、死体を教えてくれるカラス(これはだいぶ前に出たやつだが)など、超自然力が面白くない方向に働いている。
    元々、転生という都合の良い超自然現象を土台にしていたので、そうなってもおかしくないのだが、芸能ネタのありそうな感で進んでいた時の方が良かった。
  3. user より:
    【推しの子】 12 (ヤングジャンプコミックス)

    アイ役はルビーか、あかねが鉄板だと思う。

    私たちが良い作品を作ることが役目なのに
    私たちのせいで作品の質が落ちることがある
    と言う不知火フリル。

    それはそうなのだが、自分が気持ち良く仕事をしたいために
    個人間オーディションをされるのは、呼ばれた方としては、気分が悪いのは当然だ。

    こういうものこそ企画として、YouTubeでも良いからやれば良いのにと思う。

    役とはいえあんたのお母さんの事めちゃくちゃ悪く言うけどいい?
    というやり取りはちょっと好きだった。

  4. user より:
    【推しの子】 12 (ヤングジャンプコミックス)

     12巻なので基本構造は割愛。

     なんか人気ですね、一巻から推していた自分としては嬉しかったり寂しかったり。

     アクアマリンくんが悪役に回り、前世も含めてルビー嬢に焦点が当たり深く語られはじめ、映画編に突入する。

     映画における「製作委員会」ってのも色々面倒なアレやコレがあって、引っかき回すんだろうなと思いつつ、メインのストーリーでもひっかき回るだろうから、映画の柵は薄くなるのかと思わせつつ、しっかり機能しそうで、映画好きとしての視点でも楽しめそうで…。

     ここへ来て、終息に向かうだけじゃ無いのが嬉しい。

  5. user より:
    【推しの子】 12 (ヤングジャンプコミックス)

    お盆に帰省中
    家族に借りて一気読み
    12巻はアイの生涯の映画を
    つくることになり..
    この映画で謎がわかるのか..
    早く続き読みたい
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