呪術廻戦

突如始まった各国による進軍。
だが、呪術師を狩る筈の軍人達は呪霊の虐殺に遭い、結界(コロニー)は呪力で満たされた…!
天元との同化の’慣らし’が進む中、伏黒は姉の津美紀を死滅回游から離脱させようとするが――!

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コメント

  1. user より:
    呪術廻戦 24 (ジャンプコミックス)

    ちょっと待って、、、、伏黒ォォォ!

    来栖!

    漫画の感想にみんなが地獄の始まりって書いてあるんだけど、ここから先ずっと地獄なの…????

  2. user より:
    呪術廻戦 24 (ジャンプコミックス)

    津美紀の体がまさか受肉されていたとはな。

    そして宿儺が恵に受肉…。
    最悪の展開だ。
    倒そうにもとんでもなく強いし、体は恵だから下手に殺すこともできないし。

    代替エネルギー確保のために軍隊が介入してきてますます混迷を極めるな。

  3. 絵柄の迫力

    巻が進むことに絵柄と内容がマッチしてきているように思います。

    絵柄でうーんと思っている人も、とりあえず見てみてOK!

  4. user より:
    呪術廻戦 24 (ジャンプコミックス)

    アニメ版も渋谷事変で容赦なく主要キャラが次々舞台から降りてますが、漫画版もなかなかエグい展開
    今回は伏黒がなかなかなことになるし彼に思いを寄せる子も…。

    それはそれとして、芥見先生タッチがかなり変わってきた気がしません?

  5. user より:
    呪術廻戦 24 (ジャンプコミックス)

    87冊目『呪術廻戦 24』(芥見下々 著、2023年10月、集英社)
    身内が「なんかこの巻読みづらい」とぼやいていたので、ほとんど読んだ事のない作品にも拘らず手を出してみた。

    3巻くらいまでしか読んでいないので、展開にはほとんどついていけなかったがなんとなくかなりヤバい状況なのは伝わってくる。

    次々と戦況が変わるが、一つ一つの戦いは至極あっさり。
    テンポよく物語が進むが少々味気ない。
    また、ところどころに挿入される短い過去回想やどうでも良いギャグが流れを分断している感じがした。

    「……オマエ…… 誰だ!

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