
自分を見て欲しかった子どもと向き合うことから逃げ出したお父さん。
それと「普通」を押し付けられて好きに生きられなかった女の子に必死に向き合おうとするお友達。
誰かを想うのってホントにつらい時もあるけど、とっても素敵で幸せなことだって私思うの!
実写化 原作漫画
自分を見て欲しかった子どもと向き合うことから逃げ出したお父さん。
それと「普通」を押し付けられて好きに生きられなかった女の子に必死に向き合おうとするお友達。
誰かを想うのってホントにつらい時もあるけど、とっても素敵で幸せなことだって私思うの!
コメント
長く続いたエンデヴァーのお話が轟くんと家族の頑張りもあり、無事終了。
続いて、お茶子ちゃんとトガちゃんの戦いはお茶子が個性の覚醒により戦況を有利に進めつつ、トガの気持ちを聞き分かち合う形で決着したが、お茶子の致命傷を治すためにトガが自身の血を全て与えた。
最後は、オールマイトのアイアンマンモード!
教え子の個性使ってるのもいいし、かっこいい!
次巻はデクに焦点当たるだろうから楽しみでしょうがない
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って感じで続く熱いバトルに胸が熱くなります!
絵の迫力も本当にすごくて引き込まれます!
感動する
悪者というより生々しい人間という感じで読んでいて本当に感情移入させられます
涙腺刺激ポイントがおおすぎ
“想い”の一冊。
解り合うということの、なんと難しくなんとシンプルなことか。
憎み、恨み、怒り、憎悪を他人に向ける人達の始まりはきっと「さびしい」だよね。
冒頭でなんで外典がしゃべってるんだろうと思っていたけど、
単純に冷と外典が自分の中で繋がっていなかったら心底ビックリした。