チェンソーマン

「普通」の生活を続けるか、チェンソーマンとして生きるのか…? 突きつけられた究極の2択を前に、心が定まらないデンジ。
一方、キガから衝撃の事実を聞いたアサは!
拡大するチェンソーマン教会、デンジに近づく謎の女――思惑が入り乱れ、事態は混沌へ!

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コメント

  1. user より:

    戦闘が少なくて割と平和な巻。
    ラスト、何か起こりそうかと思ったら、瞬殺。
    でも、ストーリーが動きそう。

    アサのポエムに笑った。

  2. user より:

    この本の面白いところはデンジが2択の選択をすることです。
    デンジがどう決断するのか、考えながら読むと面白いです。
    他にもデンジに近づく謎の女は何者なのか考えながら読むと普通の何倍も面白い1冊です。
    とても面白いです。
    ぜひおすすめしたいです。
  3. user より:

    なかなか楽しめない
    全エピソードの登場人物が出てきている
    チェンソーマン教会 
    黒のチェンソーマって?
  4. user より:

    本誌で追うよりも単行本でまとめて読んだほうがテンポよく読めるなぁ
    デンジくんは今後どうなるんだろ
    フミコ、ヤバい奴かと最初は思ったけど、デンジの下半身を触ったことは置いといて…彼女は大人だよね
    悪魔と戦って何度も殺されながら蘇ってをしていたのが自分よりも幼い子供だった、と知って、どう考えてもチェンソーマンのほうが強いのに「守るべき存在である」と認めるっていうのは
    アキくんも、「パワーちゃんとデンジくんは強いから、君は自分の心配をしたほうが良い」て言われてたのに二人の心配をしていて、その本人の力うんぬんでなく「子供は守るべきもの」「守られるべきもの」と思っていたんだよなぁ
    デンジくんは10代の男の子なんだもんね、本来彼は世間に、社会に、守られるべき子供なんだよ
    フミコはちょっとアキくんを思い出しちゃって、だから死んでしまうんじゃないかと不安です
    それに二人共「デンジ自身」を見てくれてて
    生きてねフミコ……

    ミリは自分で考えてる!
    て言ってるけど結局利用されている。
    葛藤しているけど、ミリの意思っていうのは弱いというか、圧に負けてしまっている気がするよ~
    アメリカって最悪だよな!
    て自分の頭でちゃんと考えてる?流されてない?考える力が弱そうで、この子もずっと道具のように利用され続けてきた人生だったんだろうと思う。
    今もだけど……

    アサちゃんのポエム何回見ても笑う

    アサちゃんもデンジも、今まで誰かに認めてもらったりしてこなかったから、悪魔の力を借りてるとはいえ自分が注目されたら承認欲求が満たされて嬉しいよね
    それが二人共悪い方向に転ばなければいいなと願ってます

    吉田はフミコより歳上なのかなぁ~
    吉田の謎は深まるばかり

    ウエディングポチタかわいい
    お前、実はメスだったりするのか……?

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