キングダム

雪辱の趙北部第二戦 紀元前232年 番吾の戦い 前年の’宜安決戦’で、李牧の前に大敗を喫し、六大将軍・桓騎を失った秦軍。
年が明け、総力を結集して雪辱に挑む第二次趙北部攻略戦。
目指す決戦の地は、番吾。
隊員を補充し、大幅に軍勢を拡大させた’新生飛信隊’も、その一翼を担うが、果たして…!

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コメント

  1. 新たな戦いの幕開け

    番吾の戦いが始まり、王翦と李牧の激しい対決が展開。
    飛信隊の新メンバーも期待される中、山の民や楊端和の登場も心躍る。
    物語の展開には予測不能な策略の駆け引きが続き、引き込まれる。
    キャラクターの絡みや作画にも注目。
    序盤ながら興奮が高まる展開だが、人物の死亡には戸惑いも。
    信や李牧、キョウカイやカイネの運命が気になる。
  2. user より:

    李牧との第二戦
    この戦いの終わりに史実では大きな事件が起こります
    その序盤。

    うまくいったりいかなかったり、逆転、罠といつものごとくストーリー展開が波うってきます

  3. user より:

    新たな戦の開幕。

    始まったばかりだが、策の掛け合いが凄まじくまったく先が読めない!

  4. 番吾の戦い!

    いよいよ始まった番吾の戦い!
    両軍とも規模が凄い!

    巻末のおまけ漫画でまさかのあいつがプロポーズ(笑)

  5. user より:

    カイネと李牧にフラグが立ちすぎていて、この2人は幸せに暮らせないんだなと悲しくなった。
    敵ながらいい人だからねえ……。

    干斗が先輩面してるのが懐の狭いヤツだなと思った(笑)。
    いやまあ確かに即戦力の新人とはいえ、尊敬する隊長格の人たちにタメ口きいてたらそりゃ嫌だもんな。
    でも飛信隊ってガラの悪いヤツばっかなんでそこんとこ気にしてたらやってけないところある。

    はじめての対戦相手司馬尚がいるけど、それだからって未知の軍扱いされてハードル上げるの変だなと思う。
    一応スパイとかいるだろうから、こういう戦い方得意だよ的な物見の報告ぐらいいるだろうに。
    確かに実際に戦ってみたほうが感覚がつかめるのかもしれないけど、李牧なんぞ毎回戦い方違う感じだからなあ……。

    李牧がしょっぱなから作戦失敗するわけねえな、これは何かあるなと思ってたら……所詮亜光はかませということか、なんかかわいそ。

    飛信隊の李信です
    に何度ゾワッと来たか。

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