
東国(オスタニア)の諜報員と戦い、追い詰められた黄昏…!
危機的状況を夜帷は覆すことができるのか、機密情報奪還作戦と夫婦の危機の行方は…!
一方、ナカヨシ作戦遂行中(?)のアーニャは、ダミアンからお礼のお菓子を受け取ろうと!
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映画化 原作漫画
東国(オスタニア)の諜報員と戦い、追い詰められた黄昏…!
危機的状況を夜帷は覆すことができるのか、機密情報奪還作戦と夫婦の危機の行方は…!
一方、ナカヨシ作戦遂行中(?)のアーニャは、ダミアンからお礼のお菓子を受け取ろうと!
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コメント
フィオナさんの狂気が更に増している……。
そしてユーリ絡みで新キャラが出てきたがまた出番があるのだろうか。
結構いいキャラしてると思うので再登場に期待。
アーニャ関連としては、良きダミアニャがあったり新キャラの爺さん&婆さんとの絡みができたりと色々動きがあったのだが、やはりSHORT MISSIONの不穏さが気になる。
爺さんもなんかアーニャの過去と関連してそうだしそろそろアーニャ過去編来るか…?
ダミアンにはアーニャはこんな少女マンガ風に見えてるのか。
意外と乙女チックなダミアンが可愛い。
フィオナの熱い気持ちがはいった闘いがすごい!
新しいお隣さんもよいね~
さぁ、試験結果は…気になる~
ぜひ~
黄昏のピンチ
それを夜帷が見逃すはずなく、限界点突破で黄昏を救出。
彼女は、ユーリと並ぶアブナイ性格(本編にはユーリの危ない表情も出てる)だけど、その反面 可愛い性格だ。
黄昏のことで直ぐ真っ赤になったり、シリアスな場面でもラブな思いしたり(ピョコピョコナイフ発言は、笑える) と可愛さ爆発だ。
可愛さならヨルも負けない。
何とか帰宅した黄昏を嬉しそうに迎えるヨル。
この時、疲労困憊の彼は彼女に頼ろうとしたのだけれど、彼女はそれが嬉しいみたいだ。
この可愛さ攻撃には、黄昏もノックダウン、。
無論、ヨルらしい失敗によってだけれど。