SPY×FAMILY

東国(オスタニア)の諜報員と戦い、追い詰められた黄昏…!
危機的状況を夜帷は覆すことができるのか、機密情報奪還作戦と夫婦の危機の行方は…!
一方、ナカヨシ作戦遂行中(?)のアーニャは、ダミアンからお礼のお菓子を受け取ろうと!

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コメント

  1. 黄昏危うし!

    最初は、黄昏危うしの回!

    初めてかものヤバさだったど
    もっとヤバいやつがいた!

    黄昏はスパイだけに女性に助けられるね

    あとは、安定の楽しいスパイファミリー!

    安心して読めます

  2. user より:

    待ちにまった最新刊!

    フィオナの熱い気持ちがはいった闘いがすごい!

    新しいお隣さんもよいね~

    さぁ、試験結果は…気になる~

    ぜひ~

  3. user より:

    部長さんの『不見識を自覚せぬまま他者を断じるのは下衆のすることです、お勉強なさい』が自分も気をつけねばと気が引き締まりました。
  4. user より:

    巻末ショートを見てから最初の方の巻を読み返すと、確かに3巻くらいまではアーニャのドアプレートやテストの記名が「ANIA」なんだよな……。

    出生地など謎のアーニャ、言語が多少違う(西国の古語に近い文法の)隣国などが出身の戦災孤児だったりするのかしら……。

  5. 黄昏のピンチ

    本漫画が始まって以来、黄昏は最大のピンチに陥る。
    それを夜帷が見逃すはずなく、限界点突破で黄昏を救出。
    彼女は、ユーリと並ぶアブナイ性格(本編にはユーリの危ない表情も出てる)だけど、その反面 可愛い性格だ。

    黄昏のことで直ぐ真っ赤になったり、シリアスな場面でもラブな思いしたり(ピョコピョコナイフ発言は、笑える) と可愛さ爆発だ。

    可愛さならヨルも負けない。
    何とか帰宅した黄昏を嬉しそうに迎えるヨル。
    この時、疲労困憊の彼は彼女に頼ろうとしたのだけれど、彼女はそれが嬉しいみたいだ。

    この可愛さ攻撃には、黄昏もノックダウン、。
    無論、ヨルらしい失敗によってだけれど。

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