ONE PIECE モノクロ版

未来島からの脱出を図るルフィ達だが海軍の大船団が島を取り囲む。
率いるのは大将’黄猿’!
その中には五老星の姿もあり、かつてない規模の戦闘の予感が渦巻く…。
’ひとつなぎの大秘宝’を巡る海洋冒険ロマン!

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コメント

  1. user より:

    ルフィも黄猿と互角に戦えるようになった。
    しかし大将に加えて五老星という大物までがやってきてとんでもない乱戦に。
    やっぱ偉いだけじゃなくて強さも兼ね備えていたか。
    肩書きが「~武神」だから当たり前か。

    そしてくまの過去。
    こんなにいい奴だったとは。
    パシフィスタがくまの姿をしていた理由も判明。
    どの時代にもロクでなしの王はいるんだな。
    しかもその元凶がやっぱ天竜人。
    革命軍という組織が生まれるのも必然。
    ドラゴンの過去にもそのうち触れていくのかな。

    ルフィ達をシャボンディ諸島から逃がすことをレイリーに耳打ちしていた時のことが何か関係あるのかな?そういった伏線も残しておくのはすごい。

  2. user より:

    エッグヘッドでのルフィと黄猿との戦闘、サターン聖登場とった派手なシーンから、くまの歴史と真実に関する胸糞悪い回想シーンへ。

    これだけの話が長々と語られる以上、今後それなりの回収が行われることを期待したい。

  3. user より:

    バーソロミューくまとジュエリーボニー、超重要人物じゃん!

    ONE PIECEは血が繋がってない親子愛が多い。

  4. user より:

    くまとボニーの親子、悲しいけどいいね。
    パシフィスタの真実と、ベガパンク、くま、ボニーの関係に注目。
    そして、五老星が初めて戦いにという展開で、ルフィやゾロが参戦。
    彼らの戦いぶりに目が離せない。
  5. user より:

    長文になってしまった……

    麦わらの一味がヨークのところまで行く経緯がほぼ描かれずにたどり着いたため、一瞬飛ばして読んでしまったのかと心配になるぐらいこのマンガでは珍しく飛んでた。
    セラフィムと戦ってどうなんだっけ?と前の巻を見なくちゃいけないぐらいだった。
    個人的にこれはいただけなかった。
    ダラダラやりすぎなんだ。

    あのマザーフレイムの件、ドラゴンが何故この時期にアレを世界政府が使ったのか疑問に思ってたけど、あれを送ったのはヨークで自分を天竜人にしてくれるための取引として送ったもので、それがどんな感じなのか試しに使ってみたということでいいんでしょうかね?

    サターン聖ただふんぞり返ってるじいさんじゃなかったのね?あと4人も強いってことだよね……しかもくまの過去に出てくるサターン聖見た目全然変わってないから、長寿か歳をとらないのか?

    後半はくまの過去話。
    仲間にならないならここまでだらだらやる必要ないと思うけど、革命軍のことや天竜人の蛮行が描かれてる点はマル。
    イワさん元奴●だったんだ。
    ジニーが外部に電伝虫使ってるのはどこから拝借してきたんだと疑問に思う。
    奴●だからムリやん。

    あと疑問に思ったのは天竜人が一般人を妻に迎えることはよっぽどの人でないかぎりなさそうだから、これはジニーは性奴●みたいなもんにさせられたということなんですかね……。

    ベガパンクがボニーのことをまだ子供と言っていた意味がわかった。
    彼女見た目大人だが過去話から見ると12歳程度なんだな。
    たまに小さくなってる姿があったがあれが本来の姿なのか。
    そしてその小さな歳でよく海賊できたな……パシフィスタやセラフィムのくまを見て動揺するあたり、やはりまだ子供だなと納得がいく。

    強いのに前座扱いになった黄猿がちと残念。
    過去話でくまの監視をしているとき、みんなと仲良く遊んだり踊ったりご飯食べたりしてるとこを見ると、悪い人ではないんだよね。
    仕事は仕事とかなりドライに割り切る人なんだ。
    そんな黄猿は嫌いじゃない(海兵なので上の命令をきちんと守る優秀な人です

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