カワイスギクライシス

よぞらへの愛が増す一方のリザは、一途さを証明する為に他の動物との接触を断絶。
ついには調査隊を辞めるとまで言い出すが…!
さらにメカヨゾラが変形したり、きつねとたぬきを見て化かし合い(?)が始まったりなど、わちゃわちゃ9巻!

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コメント

  1. user より:

    タイトル詐欺じゃない、このコメディ作品も、ついに・・・大台一歩手前まで来た。
    一ファンとして、これはめっちゃ嬉しい事だ。

    もちろん、私は信じていますよ、城戸先生と、この『カワイスギクライシス』なら、(20)、いえ、(30)までイケると!
    勢いのままに、もう一回くらい、アニメ化してくれても、何ら構わないッッ
    そんな『カワイスギクライシス』の感想を、何故、この(9)で、いきなり書いているのか、その理由は、この(9)で、ついに、私の大好きな爬虫類、ヘビの可愛さをアピールしてくれたからだ!

    しかも、そのヘビの可愛さに、真っ先にKOされたのが、主人公(?)であるリザではなく、彼女に人気で決して負けていないであろうミトラってのが、これまた、よっしゃ、となった。

    今は、猫カフェで働くほど、猫にメロメロの彼女だけど、この出会いをきっかけにして、ヘビ、いや、爬虫類、いや、いっそ、レプタイルズの沼にドブンッとしっかりハマり、立派なマニアになってくれんだろうか・・・・・
    さすがに、城戸先生でも、連載をもう一本持つってのは厳しいと思うので、ミトラ推しで、なおかつ、実際に、爬虫類などを飼っている漫画家さんに、ミトラを主人公にしたスピンオフを描いて欲しい!

    我儘を言っても構わないなら、その漫画家が、成年漫画誌で活躍している人なら、なお嬉しい。
    城戸先生の漫画は絵柄も可愛いし、ストーリーも面白いし、キャラも個性がしっかりしているので面白いけど、色気があるかって言うと、微妙。

    だから、もし、ミトラ×レプタイルズのスピンオフが実現するなら、女の子を色っぽく描けて、同時に、爬虫類や両生類への愛が強い人が良いな、と思っている訳だ、私としちゃ。

    当然ながら、この(9)で可愛かったのは、ヘビだけじゃない。
    いつも通り、犬や猫も可愛かったし、ギーツとタイクーンも魅力全開だった。
    そんなヤベーくらい可愛い動物らを目の当たりにしたリザたちの奇行も、毎度の如く、最高だった。

    コーンスネークのイヴちゃんと飼い主もとい餌をあげる木の枝である海月?さんのインパクトが色んな意味で凄かった#105「キラワレル」を除くと、この(9)で私が推したい回は、#108「アメサンポ」だな。
    雨の日にしか見せてくれないワンコの魅力、これは、ヤベーっすわ。
    まぁ、ワンコはいつだって可愛いって、犬派には言われちゃいそうですが。

    この台詞を引用に選んだのは、私が、ミトラの事をもっと好きになれたものなので。

    ぶっちゃけ、これ、人間関係にも、当てはまるよなぁ。

    私が極端すぎるだけかも知れんが、実際、他人との付き合いを、あまり真面目に考え過ぎると、無駄に疲れるだけだ。

    素の自分で生活していて、他人が、そんな自分を好いてくれようが、疎もうが、さほど気にしない方が良い。

    むしろ、他人に好かれたいと思って、好かれるような言動をしている人間の方が、私としちゃ信用できん。

    ちょっと脱線した気もするけど、ミトラくらいの意識で生きていた方が、ほんのちょっとだけど、楽だぞ、毎日。

    そんなミトラが、色々な爬虫類や両生類、奇虫と出逢う話がやっぱり、読みたい。

    ミトラなら、ペットの蜘蛛や百足を見ても、決して、ドン引きせず、その可愛さで目をキラキラさせてくれるに違いない!

    「そういや、ミトラさんもペット、飼いたいんだっけね?やっぱり、懐いてくれる子のほうがよかったりする?」
    「うう~~ん?どうだろ、あんまり関係ないような。
    懐いてくれたら、きっと嬉しいし、可愛いし、懐かなくても、それはそれで可愛いし、『可愛い』がそこに在るってだけで尊いっていうか。
    うん!
    私、どっちでもいい!

    「無敵かな、この人」(by鶴木舞、ミトラ・リル)

  2. user より:

    タイトル詐欺じゃない、このコメディ作品も、ついに・・・大台一歩手前まで来た。
    一ファンとして、これはめっちゃ嬉しい事だ。

    もちろん、私は信じていますよ、城戸先生と、この『カワイスギクライシス』なら、(20)、いえ、(30)までイケると!
    勢いのままに、もう一回くらい、アニメ化してくれても、何ら構わないッッ
    そんな『カワイスギクライシス』の感想を、何故、この(9)で、いきなり書いているのか、その理由は、この(9)で、ついに、私の大好きな爬虫類、ヘビの可愛さをアピールしてくれたからだ!

    しかも、そのヘビの可愛さに、真っ先にKOされたのが、主人公(?)であるリザではなく、彼女に人気で決して負けていないであろうミトラってのが、これまた、よっしゃ、となった。

    今は、猫カフェで働くほど、猫にメロメロの彼女だけど、この出会いをきっかけにして、ヘビ、いや、爬虫類、いや、いっそ、レプタイルズの沼にドブンッとしっかりハマり、立派なマニアになってくれんだろうか・・・・・
    さすがに、城戸先生でも、連載をもう一本持つってのは厳しいと思うので、ミトラ推しで、なおかつ、実際に、爬虫類などを飼っている漫画家さんに、ミトラを主人公にしたスピンオフを描いて欲しい!

    我儘を言っても構わないなら、その漫画家が、成年漫画誌で活躍している人なら、なお嬉しい。
    城戸先生の漫画は絵柄も可愛いし、ストーリーも面白いし、キャラも個性がしっかりしているので面白いけど、色気があるかって言うと、微妙。

    だから、もし、ミトラ×レプタイルズのスピンオフが実現するなら、女の子を色っぽく描けて、同時に、爬虫類や両生類への愛が強い人が良いな、と思っている訳だ、私としちゃ。

    当然ながら、この(9)で可愛かったのは、ヘビだけじゃない。
    いつも通り、犬や猫も可愛かったし、ギーツとタイクーンも魅力全開だった。
    そんなヤベーくらい可愛い動物らを目の当たりにしたリザたちの奇行も、毎度の如く、最高だった。

    コーンスネークのイヴちゃんと飼い主もとい餌をあげる木の枝である海月?さんのインパクトが色んな意味で凄かった#105「キラワレル」を除くと、この(9)で私が推したい回は、#108「アメサンポ」だな。
    雨の日にしか見せてくれないワンコの魅力、これは、ヤベーっすわ。
    まぁ、ワンコはいつだって可愛いって、犬派には言われちゃいそうですが。

    この台詞を引用に選んだのは、私が、ミトラの事をもっと好きになれたものなので。

    ぶっちゃけ、これ、人間関係にも、当てはまるよなぁ。

    私が極端すぎるだけかも知れんが、実際、他人との付き合いを、あまり真面目に考え過ぎると、無駄に疲れるだけだ。

    素の自分で生活していて、他人が、そんな自分を好いてくれようが、疎もうが、さほど気にしない方が良い。

    むしろ、他人に好かれたいと思って、好かれるような言動をしている人間の方が、私としちゃ信用できん。

    ちょっと脱線した気もするけど、ミトラくらいの意識で生きていた方が、ほんのちょっとだけど、楽だぞ、毎日。

    そんなミトラが、色々な爬虫類や両生類、奇虫と出逢う話がやっぱり、読みたい。

    ミトラなら、ペットの蜘蛛や百足を見ても、決して、ドン引きせず、その可愛さで目をキラキラさせてくれるに違いない!

    「そういや、ミトラさんもペット、飼いたいんだっけね?やっぱり、懐いてくれる子のほうがよかったりする?」
    「うう~~ん?どうだろ、あんまり関係ないような。
    懐いてくれたら、きっと嬉しいし、可愛いし、懐かなくても、それはそれで可愛いし、『可愛い』がそこに在るってだけで尊いっていうか。
    うん!
    私、どっちでもいい!

    「無敵かな、この人」(by鶴木舞、ミトラ・リル)

  3. user より:

    タイトル詐欺じゃない、このコメディ作品も、ついに・・・大台一歩手前まで来た。
    一ファンとして、これはめっちゃ嬉しい事だ。

    もちろん、私は信じていますよ、城戸先生と、この『カワイスギクライシス』なら、(20)、いえ、(30)までイケると!
    勢いのままに、もう一回くらい、アニメ化してくれても、何ら構わないッッ
    そんな『カワイスギクライシス』の感想を、何故、この(9)で、いきなり書いているのか、その理由は、この(9)で、ついに、私の大好きな爬虫類、ヘビの可愛さをアピールしてくれたからだ!

    しかも、そのヘビの可愛さに、真っ先にKOされたのが、主人公(?)であるリザではなく、彼女に人気で決して負けていないであろうミトラってのが、これまた、よっしゃ、となった。

    今は、猫カフェで働くほど、猫にメロメロの彼女だけど、この出会いをきっかけにして、ヘビ、いや、爬虫類、いや、いっそ、レプタイルズの沼にドブンッとしっかりハマり、立派なマニアになってくれんだろうか・・・・・
    さすがに、城戸先生でも、連載をもう一本持つってのは厳しいと思うので、ミトラ推しで、なおかつ、実際に、爬虫類などを飼っている漫画家さんに、ミトラを主人公にしたスピンオフを描いて欲しい!

    我儘を言っても構わないなら、その漫画家が、成年漫画誌で活躍している人なら、なお嬉しい。
    城戸先生の漫画は絵柄も可愛いし、ストーリーも面白いし、キャラも個性がしっかりしているので面白いけど、色気があるかって言うと、微妙。

    だから、もし、ミトラ×レプタイルズのスピンオフが実現するなら、女の子を色っぽく描けて、同時に、爬虫類や両生類への愛が強い人が良いな、と思っている訳だ、私としちゃ。

    当然ながら、この(9)で可愛かったのは、ヘビだけじゃない。
    いつも通り、犬や猫も可愛かったし、ギーツとタイクーンも魅力全開だった。
    そんなヤベーくらい可愛い動物らを目の当たりにしたリザたちの奇行も、毎度の如く、最高だった。

    コーンスネークのイヴちゃんと飼い主もとい餌をあげる木の枝である海月?さんのインパクトが色んな意味で凄かった#105「キラワレル」を除くと、この(9)で私が推したい回は、#108「アメサンポ」だな。
    雨の日にしか見せてくれないワンコの魅力、これは、ヤベーっすわ。
    まぁ、ワンコはいつだって可愛いって、犬派には言われちゃいそうですが。

    この台詞を引用に選んだのは、私が、ミトラの事をもっと好きになれたものなので。

    ぶっちゃけ、これ、人間関係にも、当てはまるよなぁ。

    私が極端すぎるだけかも知れんが、実際、他人との付き合いを、あまり真面目に考え過ぎると、無駄に疲れるだけだ。

    素の自分で生活していて、他人が、そんな自分を好いてくれようが、疎もうが、さほど気にしない方が良い。

    むしろ、他人に好かれたいと思って、好かれるような言動をしている人間の方が、私としちゃ信用できん。

    ちょっと脱線した気もするけど、ミトラくらいの意識で生きていた方が、ほんのちょっとだけど、楽だぞ、毎日。

    そんなミトラが、色々な爬虫類や両生類、奇虫と出逢う話がやっぱり、読みたい。

    ミトラなら、ペットの蜘蛛や百足を見ても、決して、ドン引きせず、その可愛さで目をキラキラさせてくれるに違いない!

    「そういや、ミトラさんもペット、飼いたいんだっけね?やっぱり、懐いてくれる子のほうがよかったりする?」
    「うう~~ん?どうだろ、あんまり関係ないような。
    懐いてくれたら、きっと嬉しいし、可愛いし、懐かなくても、それはそれで可愛いし、『可愛い』がそこに在るってだけで尊いっていうか。
    うん!
    私、どっちでもいい!

    「無敵かな、この人」(by鶴木舞、ミトラ・リル)

  4. user より:

    タイトル詐欺じゃない、このコメディ作品も、ついに・・・大台一歩手前まで来た。
    一ファンとして、これはめっちゃ嬉しい事だ。

    もちろん、私は信じていますよ、城戸先生と、この『カワイスギクライシス』なら、(20)、いえ、(30)までイケると!
    勢いのままに、もう一回くらい、アニメ化してくれても、何ら構わないッッ
    そんな『カワイスギクライシス』の感想を、何故、この(9)で、いきなり書いているのか、その理由は、この(9)で、ついに、私の大好きな爬虫類、ヘビの可愛さをアピールしてくれたからだ!

    しかも、そのヘビの可愛さに、真っ先にKOされたのが、主人公(?)であるリザではなく、彼女に人気で決して負けていないであろうミトラってのが、これまた、よっしゃ、となった。

    今は、猫カフェで働くほど、猫にメロメロの彼女だけど、この出会いをきっかけにして、ヘビ、いや、爬虫類、いや、いっそ、レプタイルズの沼にドブンッとしっかりハマり、立派なマニアになってくれんだろうか・・・・・
    さすがに、城戸先生でも、連載をもう一本持つってのは厳しいと思うので、ミトラ推しで、なおかつ、実際に、爬虫類などを飼っている漫画家さんに、ミトラを主人公にしたスピンオフを描いて欲しい!

    我儘を言っても構わないなら、その漫画家が、成年漫画誌で活躍している人なら、なお嬉しい。
    城戸先生の漫画は絵柄も可愛いし、ストーリーも面白いし、キャラも個性がしっかりしているので面白いけど、色気があるかって言うと、微妙。

    だから、もし、ミトラ×レプタイルズのスピンオフが実現するなら、女の子を色っぽく描けて、同時に、爬虫類や両生類への愛が強い人が良いな、と思っている訳だ、私としちゃ。

    当然ながら、この(9)で可愛かったのは、ヘビだけじゃない。
    いつも通り、犬や猫も可愛かったし、ギーツとタイクーンも魅力全開だった。
    そんなヤベーくらい可愛い動物らを目の当たりにしたリザたちの奇行も、毎度の如く、最高だった。

    コーンスネークのイヴちゃんと飼い主もとい餌をあげる木の枝である海月?さんのインパクトが色んな意味で凄かった#105「キラワレル」を除くと、この(9)で私が推したい回は、#108「アメサンポ」だな。
    雨の日にしか見せてくれないワンコの魅力、これは、ヤベーっすわ。
    まぁ、ワンコはいつだって可愛いって、犬派には言われちゃいそうですが。

    この台詞を引用に選んだのは、私が、ミトラの事をもっと好きになれたものなので。

    ぶっちゃけ、これ、人間関係にも、当てはまるよなぁ。

    私が極端すぎるだけかも知れんが、実際、他人との付き合いを、あまり真面目に考え過ぎると、無駄に疲れるだけだ。

    素の自分で生活していて、他人が、そんな自分を好いてくれようが、疎もうが、さほど気にしない方が良い。

    むしろ、他人に好かれたいと思って、好かれるような言動をしている人間の方が、私としちゃ信用できん。

    ちょっと脱線した気もするけど、ミトラくらいの意識で生きていた方が、ほんのちょっとだけど、楽だぞ、毎日。

    そんなミトラが、色々な爬虫類や両生類、奇虫と出逢う話がやっぱり、読みたい。

    ミトラなら、ペットの蜘蛛や百足を見ても、決して、ドン引きせず、その可愛さで目をキラキラさせてくれるに違いない!

    「そういや、ミトラさんもペット、飼いたいんだっけね?やっぱり、懐いてくれる子のほうがよかったりする?」
    「うう~~ん?どうだろ、あんまり関係ないような。
    懐いてくれたら、きっと嬉しいし、可愛いし、懐かなくても、それはそれで可愛いし、『可愛い』がそこに在るってだけで尊いっていうか。
    うん!
    私、どっちでもいい!

    「無敵かな、この人」(by鶴木舞、ミトラ・リル)

  5. user より:

    タイトル詐欺じゃない、このコメディ作品も、ついに・・・大台一歩手前まで来た。
    一ファンとして、これはめっちゃ嬉しい事だ。

    もちろん、私は信じていますよ、城戸先生と、この『カワイスギクライシス』なら、(20)、いえ、(30)までイケると!
    勢いのままに、もう一回くらい、アニメ化してくれても、何ら構わないッッ
    そんな『カワイスギクライシス』の感想を、何故、この(9)で、いきなり書いているのか、その理由は、この(9)で、ついに、私の大好きな爬虫類、ヘビの可愛さをアピールしてくれたからだ!

    しかも、そのヘビの可愛さに、真っ先にKOされたのが、主人公(?)であるリザではなく、彼女に人気で決して負けていないであろうミトラってのが、これまた、よっしゃ、となった。

    今は、猫カフェで働くほど、猫にメロメロの彼女だけど、この出会いをきっかけにして、ヘビ、いや、爬虫類、いや、いっそ、レプタイルズの沼にドブンッとしっかりハマり、立派なマニアになってくれんだろうか・・・・・
    さすがに、城戸先生でも、連載をもう一本持つってのは厳しいと思うので、ミトラ推しで、なおかつ、実際に、爬虫類などを飼っている漫画家さんに、ミトラを主人公にしたスピンオフを描いて欲しい!

    我儘を言っても構わないなら、その漫画家が、成年漫画誌で活躍している人なら、なお嬉しい。
    城戸先生の漫画は絵柄も可愛いし、ストーリーも面白いし、キャラも個性がしっかりしているので面白いけど、色気があるかって言うと、微妙。

    だから、もし、ミトラ×レプタイルズのスピンオフが実現するなら、女の子を色っぽく描けて、同時に、爬虫類や両生類への愛が強い人が良いな、と思っている訳だ、私としちゃ。

    当然ながら、この(9)で可愛かったのは、ヘビだけじゃない。
    いつも通り、犬や猫も可愛かったし、ギーツとタイクーンも魅力全開だった。
    そんなヤベーくらい可愛い動物らを目の当たりにしたリザたちの奇行も、毎度の如く、最高だった。

    コーンスネークのイヴちゃんと飼い主もとい餌をあげる木の枝である海月?さんのインパクトが色んな意味で凄かった#105「キラワレル」を除くと、この(9)で私が推したい回は、#108「アメサンポ」だな。
    雨の日にしか見せてくれないワンコの魅力、これは、ヤベーっすわ。
    まぁ、ワンコはいつだって可愛いって、犬派には言われちゃいそうですが。

    この台詞を引用に選んだのは、私が、ミトラの事をもっと好きになれたものなので。

    ぶっちゃけ、これ、人間関係にも、当てはまるよなぁ。

    私が極端すぎるだけかも知れんが、実際、他人との付き合いを、あまり真面目に考え過ぎると、無駄に疲れるだけだ。

    素の自分で生活していて、他人が、そんな自分を好いてくれようが、疎もうが、さほど気にしない方が良い。

    むしろ、他人に好かれたいと思って、好かれるような言動をしている人間の方が、私としちゃ信用できん。

    ちょっと脱線した気もするけど、ミトラくらいの意識で生きていた方が、ほんのちょっとだけど、楽だぞ、毎日。

    そんなミトラが、色々な爬虫類や両生類、奇虫と出逢う話がやっぱり、読みたい。

    ミトラなら、ペットの蜘蛛や百足を見ても、決して、ドン引きせず、その可愛さで目をキラキラさせてくれるに違いない!

    「そういや、ミトラさんもペット、飼いたいんだっけね?やっぱり、懐いてくれる子のほうがよかったりする?」
    「うう~~ん?どうだろ、あんまり関係ないような。
    懐いてくれたら、きっと嬉しいし、可愛いし、懐かなくても、それはそれで可愛いし、『可愛い』がそこに在るってだけで尊いっていうか。
    うん!
    私、どっちでもいい!

    「無敵かな、この人」(by鶴木舞、ミトラ・リル)

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