ONE PIECE モノクロ版

眼前に現れた父くまの記憶を奪ったサターン聖!
全貌を知ったボニーは彼に怒りの刃を突き立てる!
だが攻撃は効かず、絶体絶命の危機(ピンチ)に陥るも、信じ難い光景が!
’ひとつなぎの大秘宝’を巡る海洋冒険ロマン!

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コメント

  1. user より:

    ボニーによるクマの過去回想完了、クマによるサターン聖への怒りの一撃、変身した五老聖全員の登場。

    胸糞悪いサターン聖をクマが思いっきりぶん殴るシーンは中か爽快感があった。

    後、何故かエッグヘッドに来ている黒ひげ海賊団の一部の、サターン聖を馬鹿にしている態度が気になった。

    麦わらの一味が今後五老聖を倒すという展開を予想していたが、もしかしたら黒ひげ海賊団があっさりと倒すという展開もあるかもしれない。

  2. user より:

    くま過去編最後のページ
    「『10歳の』『誕生日』『おめでとう』」は泣いた。

    自分の手で親友のことを殺したも同然のベガパンクの気持ちになったら、もっと泣いてしまう…
    ぅ?わ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?ん?(大号泣)
    くうううううううううううまあああああああああああああああああああああああああああああああああ

  3. user より:

    覚醒状態の時にロブ・ルッチや五老星が黒い雲を身にまとっていて、ルフィは白い雲なんだよな…
    ミンク族のスーロン化が白い毛並みでルフィの味方だから、白と黒の対比になってるのかな?
    この対比関係はスラムダンクの名シーンの白と黒の背景を思い出すなー
  4. user より:

    エッグヘッド編も佳境にきている。
    ワノ国編と比較するとかなりシンプルな構成と展開で、かなり読みやすい。

    くまとボニー、五老星や黄猿、また懐かしい面々が登場していた。
    ルフィの若き時代も回想され、物語の初期からの関係性が示されていて驚いた。

    この巻で強く感じたのが、画力。
    想いの強さが表された良いシーン(1103話 1104話のくまの2コマ)が迫力と臨場感があって良かった。
    レヴェリーに登場したサブキャラだと思ってた七武海の一員が、物語にここまでの影響があるとは思わなかったが良い話になっている。

    この巻では物語の進みとしてはイマイチかもしれない。
    回想が終わり、逃げることに注力し始めただけともとれる。
    次巻はかなり進むのは間違いないことは伝わってきた。

    結局のところ、人は人であり、機械的な冷酷無情にはなりきれないのかもしれない。
    作る人の想いもあれば、素材の感情も自我も取りきれないということを表現しているのかも。

    『自我のない人間と、自我のあるクローン、どちらが不幸か』

  5. user より:

    まだまだ続く、エックヘッド編。

    バーソロミューくま、の伏線回収。
    五老星の能力の謎はまだ分からず。

    サターン聖と黄猿ボルサリーノに殺された?Dr.ベガパンク。
    それを起動条件に、ベガパンクが用意した世界の真実を伝える映像が配信される。
    真実の発表までの時間は10分。

    世界政府は真実を隠せるのか!

    次巻へ!

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