キングダム

立ちはだかる青歌の魂!
紀元前232年 番吾の戦い 総大将・王翦のもと挑む第二次趙北部攻略戦。
25万もの軍勢を揃えた秦軍だったが、開戦早々、主力の飛信隊を戦場深くに’離脱’させられてしまう。
その隙に、王翦本軍に襲いかかる趙・青歌軍。
高い士気と武力を誇る青歌軍の攻勢の前に、王翦は本陣を包囲され…!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    番吾の戦い決着ッ!

    史実に基づいているとはいえ、中華統一までの道のりは果てしなく長い。

    武将の生死も、作者の気分次第か。

  2. user より:

    おうせん~ 

    戦いの部分が割と間延び気味かなぁ ビックリな感じが無かった。

    次の新しい展開への前振りの巻ですね

  3. user より:

    2024 10/2 読了

    今回も面白かったです!

    戦争のシーンはおうせん軍敗北からの撤退の重いシーンに手に汗を握り、信たちの悔しさに同情して、皆が無事に逃げ切れるのかとても気になり、
    そして、愛し合うが故に無事に再会し、敵将たちからの赦しを得て秦へと戻る2人の姿に安堵を覚え、
    最後の若き次代の小郡3人…ついに我らが信の、飛信隊の次なる戦の大きさと重要さに奮い立ち…

    本当に最初から最後まで面白かったです。

    新たなる戦…それは信にも秦国にも重要で大きな戦いであり、果たして我らが飛信隊はどうなるのか本当に楽しみでありそして、不安でもあります。

    まだまだ物語は続くのですが、本当に最後はどうなのるのか楽しみです!

    それにしてもキンダム、どこまで描かれるのだろう?
    李牧も好きなキャラなので、史実通りの彼のラストを読むのは切ないな…と思うし、本当のラスボスはラスボスで好きなキャラだし、今回の描写を見てるだけにそれも切なく…本当に楽しみでしょうがないです!

    本当に!

    これからもキングダムを追い続けるのが楽しみ!

  4. user より:

    「番吾の戦い」のクライマックス。

    青歌軍は強いが、李牧の演説は脅迫に感じ
    あれで湧き立つのがどうも共感できない。

    壁が救出されたのは本当に良かった。

  5. カンキの時と表紙が一緒(笑)

    大敗するときには表紙がこうなる法則(笑)
    次は韓攻めか、韓に勝って信が大将軍になる感じ!
    相変わらず楽しすぎる!
タイトルとURLをコピーしました