呪術廻戦

魂の境に術式「解」を打ち宿儺を伏黒から引き剥がそうと、虎杖は領域を展開――その必中効果で宿儺へと押し迫る!
呪いを廻る戦いに終止符を打つ最後の切り札とは!
大幅描き下ろしでおくる、至極の最終巻!

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コメント

  1. user より:

    最後は東堂、乙骨(五条)と虎杖での戦いは目まぐるしくもハラハラする展開。
    宿儺の想いも描かれており誰にでも悩みがあるのだな笑と思った。
    みんなのエピローグも見れて良かったが終わるのは寂しい
  2. user より:

    途中から訳がわからなくなったのは、やっぱりバトルシーンの解説が長すぎて複雑だったからだと思った。
    技の原理や理屈よりもキャラがどう思ってどう行動するかを丁寧に描いてくれた方が全編を通してもっとのめり込めた気がする。

    そう言う意味ではラスト2巻は熱くなるところが色々あってよかった。

  3. user より:

    テーマの「生き様」が最後まで物語られていて良かったです。
    内容が難しい、複雑だ、と思っている人も少なからずいると思いますが、自分は非常に満足しています。
    難しいからこそこの漫画は面白いものに成ったと思います。
    漫画に限らず、本って消耗品に近いと思うんですけど、呪術廻戦はどの巻も何度でも読み治せるのが良いと思います。
    なので難しい設定やルールがあることが斬新的で面白かったです。

    それぞれのキャラクターに芯があって、性格、過去、呪術師として生きる意味など、めちゃくちゃ読み応えがありました。
    死滅回遊あたりまでいろんな強キャラを躊躇なく○していて、良いなと思っていましたが、新宿決戦で、宿儺を○した割には、死人が少なかったのが心残りです。
    芥見先生だから期待していたのでそこは残念でした。

    芥見先生、人の心無いんか。
    を期待しています。

  4. user より:

    途中入れ替わりで、誰が乙骨でどう五条さんなのかを見失いかける。
    野薔薇おかえりなさい。
    信じてた。
    三人が生き残っていて良かった。
    悠二も主役とは?な描かれ方だったけれどしぶとく戦い、生き残り、最後は宿儺とお散歩までしてしまうあたり、さすが主役でした。
    いろんな背景を経ての今なんだけど、そうか宿儺でも死は怖かったのか。
  5. 面白かったけどいろいろあったなあ

    とても面白かったけど(そういうことする!
    )と言う展開続きで面白いというよりびっくりすることも多かった。
    説明しきれないけど確かに楽しんだ。
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