呪術廻戦

魂の境に術式「解」を打ち宿儺を伏黒から引き剥がそうと、虎杖は領域を展開――その必中効果で宿儺へと押し迫る!
呪いを廻る戦いに終止符を打つ最後の切り札とは!
大幅描き下ろしでおくる、至極の最終巻!

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コメント

  1. user より:

    渋谷事変までリアタイで追ってたけど難しくなってやめたのをやっと一気読みした
    難しいのは変わらなかったけど、最悪の結末になると思ってたから、最後こうなんだ?って思った
    ちゃんと最後まで読めてよかった
  2. user より:

    途中入れ替わりで、誰が乙骨でどう五条さんなのかを見失いかける。
    野薔薇おかえりなさい。
    信じてた。
    三人が生き残っていて良かった。
    悠二も主役とは?な描かれ方だったけれどしぶとく戦い、生き残り、最後は宿儺とお散歩までしてしまうあたり、さすが主役でした。
    いろんな背景を経ての今なんだけど、そうか宿儺でも死は怖かったのか。
  3. user より:

    虎杖が言ってた
    「犬の散歩とか家族を養うとか役割なんてなんだっていいし、そんなものなくても食ってクソして寝てるだけでも自分の人生が誰とも繋がらなくて何も残らなかったとしても、その人を形作る思い出よりも小さな記憶の欠片がどこかを漂っているだけで人の命に価値はあるんだよ」

    私たちは道具じゃない
    生きる意味とか理由とかなくてもいいじゃん

    毎日ご飯食べて、ちょっと努力して
    自分が好きなことしてるだけでいいんだよ

    呪術廻戦に出てくる言葉は結構自分に響くな
    終わっちゃった...何回も読み直そう

  4. user より:

    ヒロアカもそうだったけど、最終決戦の後にしっかりエピローグを書いてくれるのは嬉しい
  5. user より:

    あぁ…終わったなー(*´ω`*)
    最後は最初のころの感じに戻って嬉しかったです!

    しっかし…設定の理解がほんとに難しい作品でしたね…結局半分くらいしか理解できてない気がする。

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