呪術廻戦

魂の境に術式「解」を打ち宿儺を伏黒から引き剥がそうと、虎杖は領域を展開――その必中効果で宿儺へと押し迫る!
呪いを廻る戦いに終止符を打つ最後の切り札とは!
大幅描き下ろしでおくる、至極の最終巻!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    映画観てきたので久しぶりに読み始めて、最終巻まで読んでなかったなと思い一気に読みました。

    後半のバトルはちょっと長いなとも思いましたが、意外とジャンプっぽい終わり方でした。

    個人的には珍しく好きなキャラが出来ない漫画でしたね。

    良いキャラはたくさんいますけど...!

  2. 呪術廻戦 30

    悠仁の指二本目がこんなことになっていたとは。

    おかげで釘崎が大活躍できたわけだけど、普通に考えたら指一本を簡単にくれと言ったりあげたりなんて怖すぎるし痛すぎる。

  3. user より:

    遂に完結してしまったというのが読み終わった直後の感想。
    途中話の複雑さや術式の難しさに苦戦したけれど最後をみてやっぱりあの時も読み続けててよかったなと思えた。
    最後の最後までそれぞれのキャラクターの魅力がどんどん出てくる作品でした。
  4. user より:

    結局難しい部分はよくわからかった…が、終わってみるとなんだかんだで面白かった。

    終盤アツい展開が続いて…教え子ズ…ほんと良かった…!

    冥冥さんめちゃくちゃかっこよかったな。
    乙骨とリカちゃんも、真希さんも東堂も。

    あと脹相も…あんなん泣くわ…。

    登場人物大量だったけど、みんな大好きになれた。

    次回作にも期待。
    ありがとうございました!

  5. user より:

    途中入れ替わりで、誰が乙骨でどう五条さんなのかを見失いかける。
    野薔薇おかえりなさい。
    信じてた。
    三人が生き残っていて良かった。
    悠二も主役とは?な描かれ方だったけれどしぶとく戦い、生き残り、最後は宿儺とお散歩までしてしまうあたり、さすが主役でした。
    いろんな背景を経ての今なんだけど、そうか宿儺でも死は怖かったのか。
タイトルとURLをコピーしました